Secure-japan
header


 
会員専用
memsub
 
製品&会社紹介
診断
犯罪事例
セキュリティ情報
求人
このサイトについて
はじめての方へ
ご利用方法
会員登録
 
 


 

81 件ー100 件(合計 523 件)前ページ | 次ページ
日付2018-03-23情報ソース 
手口その他建物用途その他
都道府県千葉県
題名アクアラインをバイクで時速239キロ、書類送検/千葉県警
概要千葉県警高速隊は23日、千葉県木更津市と神奈川県川崎市を結ぶ高速道路「東京湾アクアライン」(法定速度時速80キロ)を大型バイクに乗って時速239キロで走行したとして道交法違反(速度超過)の疑いで千葉県柏市の会社員の男(33)を書類送検した。男はインターネットの動画投稿サイト「ユーチューブ」に走行中の動画を投稿しており「高評価される動画が撮りたかった」と容疑を認めているという。男は昨年5月24日午前3時50分頃、木更津市の東京湾アクアライン上り線で時速239キロを出してバイクを運転したとしている。高速隊によると、バイクは英トライアンフ社製「デイトナ675」で排気量は670cc。男は走行中のスピードメーターを撮影しユーチューブに「最高速チャレンジ編」という名前で投稿。動画ではメーターは最高で279キロを記録していた。高速隊が動画を検証するなどの捜査を行っていた。今月1日には東京都の中央自動車道の法定速度が時速100キロの区間を米国製の「ダッジ・チャレンジャー」と呼ばれるスポーツカーで時速235キロで走行したとして警視庁が同容疑で40代男を逮捕。スピード違反の摘発では全国で最高の速度とみられていた。

日付2018-03-21情報ソース 
手口その他建物用途その他
都道府県東京都
題名25歳無職男が家族と喧嘩して刃物振り回す/JR新宿駅
概要21日午後3時30分過ぎ、東京のJR新宿駅東口の構内で「ナイフを振り回している若い男がいる」と110番通報があった。男は刃渡り13センチのナイフを振り回していて駆けつけた警視庁・新宿署の東口交番の警察官が銃刀法違反容疑の現行犯で逮捕した。怪我人はいなかった。男は25歳で無職だという。取り調べに「家族と喧嘩して、むしゃくしゃした。仕事も見つからないので刑務所に入ろうと思った」と供述しているという。警視庁・新宿署がさらに詳しく調べている。

日付2018-03-19情報ソース 
手口その他建物用途その他
都道府県兵庫県
題名70歳臨時職員が駐車料金15万円着服/神戸港振興協会
概要神戸ポートタワーやカワサキワールド(神戸海洋博物館)を管轄している一般社団法人の神戸港振興協会(神戸市中央区波止場町)は19日、男の臨時職員(70)が同協会の運営する駐車場の料金約15万円を着服していたと発表した。協会は15日付で懲戒解雇した。協会によると、臨時職員は神戸市中央区の中突堤駐車施設(通称・メリケンパーク駐車場)で精算伝票を打ち出すとデータがリセットされる仕組みを悪用。平成28年11月~今年2月、90回にわたって不正を繰り返し現金を着服した。施設の所長が伝票の通し番号が抜けているのを見つけて発覚。協会は県警に業務上横領罪で告訴した。協会は「深くおわびしたい。監視カメラを設置するなど再発防止策を講じる」とした。

日付2018-03-11情報ソース 
手口その他建物用途その他
都道府県北海道
題名保安検査やり直し/「刃物持った客いる」で/新千歳空港
概要11日午後9時30分頃、北海道の新千歳空港の国内線搭乗待合室で、「刃物のような物を持っている乗客がいる」との情報が空港関係者から北海道警・千歳署を通じて国土交通省新千歳空港事務所にあった。このため午後9時35分時点で出発していなかった羽田空港行きの全日空やエア・ドゥの計4便の乗客計約780人をいったん保安検査場外まで出し検査をやり直した。待合室の捜索や乗客の再検査の結果、刃物は見つからず、4便は最大2時間55分遅れで出発した。

日付2018-03-03情報ソース 
手口その他建物用途その他
都道府県兵庫県
題名姫路城の広場で手にナイフの男を銃刀法違反で逮捕/兵庫県警
概要兵庫県警・姫路署は3日、世界文化遺産・国宝姫路城の三の丸広場(兵庫県姫路市本町)で果物ナイフ(刃渡り約10センチ)を所持していたとして銃刀法違反の疑いで大分市の無職の男(70)を現行犯逮捕した。「刃物を持った男がいる」「刃物を振り回している」などと同日午後3時15分から同20分頃にかけて相次いで110番通報があった。同署員が駆け付けると男は同広場の中央付近に座りナイフを手にしていたという。怪我人はいなかった。調べに男は容疑を認めているという。同署は男の刑事責任能力の有無についても調べる。

日付2018-03-01情報ソース 
手口その他建物用途その他
都道府県東京都
題名中央道で235キロ暴走の41歳会社員逮捕/警視庁
概要警視庁交通執行課は1日、中央自動車道を時速235キロで暴走したとして東京都世田谷区世田谷1の会社員の男(41)を道路交通法違反(速度超過)容疑で逮捕した。同課によると、スピード違反で検挙されたケースとしては過去最高速度という。男は2016年1月29日午前4時15分頃、東京都国立市の中央自動車道で法定速度を135キロ上回る235キロで乗用車を運転したとしている。男は容疑を否認しているという。同課によると、男はモンスター級スポーツカーと呼ばれる米国車「チャレンジャー」(排気量6,400CC)を運転。車の前ナンバーを外して走行していたが速度違反自動監視装置(オービス)に映っていた写真から男を割り出したという。

日付2018-02-27情報ソース 
手口その他建物用途その他
都道府県千葉県
題名収監時に逃走の覚せい剤取締法違反の男を確保/千葉県警
概要千葉県警は27日、覚醒剤事件で保釈が取り消され25日に函館地方検察庁が収監しようとした際に千葉県内にある薬物依存のリハビリ施設から逃走していた被告の男(40)が同じ施設に戻ってきたところ身柄を確保した。覚醒剤取締法違反の罪に問われている被告の男は保釈中に滞在することが条件となっている千葉県館山市にある薬物依存のリハビリ施設から一時いなくなったことから保釈が取り消され、25日函館地方検察庁の職員数人が収監しようと施設を訪れたところ自室の窓から裸足で外に飛び出し逃げていた。千葉県警が約40人態勢で行方を捜していたところ27日朝同じリハビリ施設の事務所に戻ってきたため警察官が駆けつけて身柄を確保した。男は所持金は1,000円で「お金がないので戻ってきた。館山市内で野宿していた」と話しているという。逃走していた間に市民から被害やトラブルの通報は寄せられていないということで警察は逃げた理由などを調べている。

日付2018-02-26情報ソース 
手口その他建物用途その他
都道府県東京都
題名会社役員が去年11月から行方不明、連れ去られか/東京・羽村市
概要東京・羽村市で昨年11月8日から同市に住む不動産会社役員の男性(72)が行方不明になっていることが26日わかった。警視庁・福生署は男性がトラブルに巻き込まれ連れ去られた可能性があるとみて捜査している。関係者からの通報を受け福生署が男性の自宅を調べたところ、居間や玄関から血痕が見つかったという。男性は暴力団関係者とトラブルになっていたとの情報もあり、福生署は男性が連れ去られた可能性もあるとみて捜査している。

日付2018-02-25情報ソース 
手口その他建物用途その他
都道府県千葉県
題名覚せい剤取締法違反で保釈中の男が逃走/千葉県館山市
概要25日午前11時前、千葉県館山市の集合住宅で覚せい剤取締法違反の罪で保釈中の被告の男(40)が保釈取消を受けて身柄を収容に来た函館地検の係官から逃走した。男は係官が住宅の管理者と話している隙を突いて窓から裸足で逃走した。行方がわかっていない。男は身長約175センチで、がっちりした体型、上下紺色の作業着のような服を着て、髪型は黒色のオールバックだという。千葉県警が40人態勢で行方を追っている。

日付2018-02-17情報ソース 
手口その他建物用途その他
都道府県東京都
題名タクシー運転手への暴行で経産相の秘書逮捕/警視庁
概要警視庁・中野署は17日、タクシー運転手を殴ったとして暴行容疑で世耕弘成経済産業相の政策担当秘書の男(60)を現行犯逮捕した。同署は認否を明らかにしていない。男は17日午前2時~同25分頃、東京都中野区のJR東中野駅前のロータリーでタクシーから降車する際、運転手の男性の顔を数回殴った疑い。男は当時、酒に酔っていたという。運転手が取り押さえ通行人が110番通報した。運転手に目立った怪我はなく乗車代金は支払われている。

日付2018-02-16情報ソース 
手口その他建物用途その他
都道府県東京都
題名巡査長が一般道で100キロ超運転し歩行者死亡/警視庁
概要警視庁は16日、一般道で時速100キロ以上で車を運転し歩行者をはねて死亡させたとして自動車運転処罰法違反(過失運転致死)容疑で竹の塚署交通課の男性巡査長(29)を書類送検し停職1ヶ月の懲戒処分とした。巡査長は容疑を認め、「前に車がなく、先にどんどん進みたかった」と供述。同日辞職した。送検容疑は昨年12月10日午前7時頃、東京都足立区の環状7号線で安全を十分確認しないまま時速100キロ以上で自家用車を運転し赤信号の横断歩道を渡っていた中国籍の男性(22)をはね死亡させた疑い。 

日付2018-02-15情報ソース 
手口その他建物用途その他
都道府県大阪府
題名ショベルカー5人死傷で運転の35歳男を鑑定留置/大阪地検
概要大阪地検は15日、大阪市生野区で1日、ショベルカーが聴覚支援学校の児童や教員をはね5人が死傷した事故で自動車運転処罰法違反(過失運転致死傷)容疑で送検された男(35)の鑑定留置が認められたと発表した。期間は5月16日までで運転に支障が出る病気の有無や精神状態などを調べる。 

日付2018-02-07情報ソース 
手口その他建物用途その他
都道府県長野県
題名大砂嵐を書類送検/道交法違反容疑/長野県警
概要大相撲の大砂嵐関(25)=エジプト出身、大嶽部屋=が長野県内で起こした追突事故で長野県警が道交法違反容疑で大砂嵐関を書類送検したことが7日わかった。県警は認否を明らかにしていない。事故は1月3日に同県山ノ内町で発生。怪我人はいなかった。大砂嵐関は当初、同乗の妻が運転していたと説明し自らの運転を否定していたが、その後「自分が運転した」と認めたとされる。 

日付2018-01-30情報ソース 
手口その他建物用途その他
都道府県滋賀県
題名400件分の窃盗事件の被害届など誤廃棄/滋賀県警
概要滋賀県警は30日、同県警・甲賀署で窃盗事件の被害届など約400件分の捜査書類が誤って廃棄されていたと発表した。捜査書類は原形をとどめない形で処理されたことを確認しており外部への流出はないという。県警によると、廃棄したのは2008年から14年までに甲賀署に提出された窃盗や傷害などの事件約400件分の被害届や実況見分調書などの捜査書類。昨年11月11日、同署刑事課員が新庁舎への移転に備えて旧庁舎の書庫に保管していた捜査書類を整理した際、未解決で継続保管が必要な書類と不要な書類との選別を誤り同月16日に廃棄したという。新庁舎に移転した後の昨年12月22日、書類を整理する中で誤廃棄していたことが判明。県警は被害者に再聴取して被害届を作成するなどの措置を講じる。細井良章県警刑事企画課長は「非常に遺憾。調査を継続し、再び起こらないよう、捜査書類の保管管理を徹底したい」とコメントした。 

日付2018-01-29情報ソース 
手口その他建物用途その他
都道府県神奈川県
題名飲酒知りながら同乗の元消防士の男ら4人逮捕/神奈川県警
概要神奈川県警・小田原署は29日、神奈川県大井町で昨年12月、飲酒運転の車がパトカーの追跡を受けた末に63歳の女性を死亡させた事故で事故を起こした車に同乗していた元消防士の男ら4人を逮捕した。昨年12月15日、飲酒運転のワゴン車が信号無視をして乗用車に衝突し乗用車を運転していた武松泉さん(63)が死亡した。ワゴン車を運転していた男(20)は危険運転致死などの疑いですでに逮捕・起訴されているが、小田原署は被告の男が酒を飲んでいることを知りながら車に乗ったとして元消防士の男(21)ら男女4人を逮捕した。4人は「酒を飲んだ車に乗ったことは間違いないが送ってくれなどとは頼んでいない」と容疑を一部否認しているという。

日付2018-01-26情報ソース 
手口その他建物用途その他
都道府県岩手県
題名2ヶ月以上所在不明の巡査部長を懲戒免職/岩手県警
概要岩手県警は26日、昨年11月23日から2ヶ月以上所在不明となっている同県警・水沢署刑事課刑事第2係の巡査部長(32)について、正当な理由なく長期間無断欠勤を続け職務を放棄したとして同日付で懲戒免職処分とした。巡査部長の乗用車が昨年11月23日の昼頃、奥州市水沢区で破損した状態で見つかり同22日夜に水沢区内で当て逃げ事故について同巡査部長が何らかの事情を知っているみて事情を聞こうとしたが連絡がつかなくなっている。所在不明となる前の勤務態度に特に問題はなかたという。家族から行方不明者届けが出され県警も捜査を続けている。勝又薫首席監察官は「信頼を大きく損ねたことを深くお詫びいたします」と陳謝した。

日付2018-01-25情報ソース 
手口その他建物用途その他
都道府県東京都
題名電通元上司の不起訴不当/高橋まつりさん母が申し立て
概要広告大手・電通の違法残業事件で、2015年12月に過労自殺した新入社員の高橋まつりさん(当時24)の上司だった元部長を東京地検が不起訴処分(起訴猶予)としたのは不当だとして、まつりさんの母が検察審査会に審査を申し立てたことがわかった。25日に代理人弁護士とともに記者会見して明らかにした。申し立ては昨年12月27日付。

日付2018-01-25情報ソース 
手口その他建物用途その他
都道府県その他
題名ストーカー加害者の4人に1人は自覚なし/警察庁
概要警察庁が25日、ストーカー加害者の心理に関する初の調査結果を発表した。それによると、ストーカー行為の加害者の4人に1人が自覚がないという。同庁は「自覚がないままだと重大な結果を引き起こす可能性がある」と指摘。加害者に治療を促す取り組みを進めているが拒まれるケースが多い。昨年5月までの約1年間にストーカー規制法に基づく禁止命令や警告を受けるなどした加害者117人に対し、静岡県警が調査を実施した(104人が回答)。複数回答で聞いたストーカー行為をしていた時の気持ちについては、「元の関係に戻りたい」(41.3%)が最も多く、「自分を理解してほしい」(30.8%)、「憎しみや怒りがある」(26.9%)が続いた。「ストーカー行為をしていると思っていない」という回答も25%あった。加害者の9割は男性で、被害者の5割近くが当時や以前の交際相手だった。ストーカー対策の一環として、全国の警察は昨年度から本人の同意のもとで心理状態などを地域の精神科医らに相談し、必要に応じて治療を促す取り組みを始めている。警察庁によると、加害者への働きかけは昨年4~12月、36都道府県警で522人に実施。3割の162人が同意して108人(男性85人、女性23人)が受診したが、7割近くの360人には拒否された。

日付2018-01-25情報ソース 
手口その他建物用途その他
都道府県その他
題名警察の懲戒処分260人、逮捕者は61人/警察庁
概要2017年に懲戒処分を受けた全国の警察官と警察職員は前年比6人減の260人だったことが25日、警察庁のまとめでわかった。5年連続の減少で、統計の残る2000年以降で3番目に少なかった。処分の理由で最も多かったのは盗撮やセクハラなど「異性関係」で83人(11人減)。「窃盗・詐欺・横領」57人(4人減)、「交通事故・違反」40人(4人増)が続き、「公文書偽造・毀棄や証拠隠滅」18人(1人増)、「犯人隠避」9人(5人増)もあった。内訳は、免職が32人、停職72人、減給122人、戒告34人。業務上の不祥事による処分は12人減の62人、私生活上が6人増の198人だった。逮捕者は20人減り61人。福岡県で17年6月に母子3人の遺体が見つかった事件では巡査部長=懲戒免職=が妻に対する殺人罪で起訴された。

日付2018-01-24情報ソース 
手口その他建物用途その他
都道府県愛知県
題名児童相談所で少年自殺/家出し保護中/愛知県
概要愛知県は24日、西三河児童・障害者相談センター(岡崎市)の一時保護所で同県豊橋市の少年(16)が自殺したと発表した。県によると、遺書などは見つかっておらず理由は不明という。同センターは児童相談所としての機能を担う施設。県によると、少年は家出をして深夜徘徊をしていたところを警察に補導され、11日から一時保護所の一人部屋で生活していた。 

現在  5 ページ(全 27 ページ)   ページ移動  | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 |前ページ | 次ページ

footer