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1 件ー20 件(合計 158 件) 次ページ
日付2019-03-18情報ソース 
手口その他建物用途路上
都道府県奈良県
題名一時不停止違反の警部を「訓戒」処分/奈良県警
概要原付きバイクで一時不停止の違反をした後、パトカーから逃走し、さらに赤信号を無視したとして、奈良県警は50代の男性警部を本部長訓戒とした。処分は1日付。県警監察課によると、この警部は職務時間外の2月20日夜、原付きバイクで県内の踏切を一時停止せずに通過。付近にいたパトカーが追跡して制止を呼び掛けたが、直後に赤信号を無視して交差点を走り抜けて逃走を図った。男性警部は踏切から約1キロ離れた所で停車し、検挙されたという。警部は「頭が真っ白になった」と逃走の理由を話し、「迷惑をかけて申し訳ない」とも述べているという。

日付2019-03-06情報ソース 
手口その他建物用途路上
都道府県北海道
題名新聞社支局長が酒飲み睡眠剤服用後に運転/北海道警
概要北海道警・倶知安署は6日、道路交通法違反(酒気帯び運転、過労運転等)の疑いで北海道新聞の前倶知安支局長の男(57)を書類送検した。男は支局長だった昨年10月9日、倶知安町の自宅でワインやビールを飲み睡眠導入剤を服用した後の同日午後10時30分頃、乗用車を運転した疑い。男は近くのコンビニに向かう途中、同町北4西1の町道で交通規制用の柵に衝突。通りがかりの同署員が呼気を調べたところ、酒気帯び運転の基準値(呼気1リットル当た0・15ミリ・グラム)超のアルコールが検出された。北海道新聞は昨年11月、男を読者センター勤務とし同12月に部長職を解く懲戒処分を行った。田辺靖・取締役編集局長の管理監督責任も問い報酬減額30分の1(1ヶ月)とした。

日付2019-03-03情報ソース 
手口その他建物用途路上
都道府県大阪府
題名路上で67歳女性倒れ死亡/車から転落との証言も/大阪市大正区
概要3日午前5時過ぎ、大阪市大正区泉尾の府道で「前を走る黒っぽい車から人が転落したようだ」と後を走っていた車の男性から110番通報があった。大阪府警・大正署員が駆けつけたところ、近くに住む筒井カツミさん(67)が路上で心肺停止の状態で倒れていて病院に搬送されたが死亡が確認された。筒井さんは足などを骨折していて現場には筒井さんのカバンが落ちていた。筒井さんが転落したとみられる車はそのまま現場から走り去っていて大正署は筒井さんが車から投げ落とされたか、もしくはひき逃げされた疑いもあるとみて捜査している。

日付2019-03-02情報ソース 
手口その他建物用途路上
都道府県岐阜県
題名ひき逃げ事件で会社役員を逮捕/岐阜市三田洞
概要2日午前0時過ぎ、岐阜市三田洞の市道で近くに住む岩男光機さん(52)が倒れているのが見つかり病院に搬送された後死亡した。現場の近くには岩男さんのものとみられる自転車が倒れていて自動車の車体の一部とみられる破片のようなものが落ちていたことなどから岐阜県警・岐阜北署がひき逃げ事件として捜査。その結果、容疑者の男の家で前のバンパーなどが壊れた乗用車を発見し、ひき逃げなどの疑いで岐阜市太郎丸の会社役員の男(62)を逮捕した。岐阜北署の調べに男は「自転車と衝突したことは間違いないが、人には気づかなかった」と容疑を否認しているという。

日付2019-02-25情報ソース 
手口その他建物用途路上
都道府県大阪府
題名接触していない自転車同士の事故で立件/大阪府警
概要大阪府警・曽根崎署は25日、自転車の男性を転倒させ重傷を負わせて逃げたとして大阪市北区の派遣社員の男(32)について起訴を求める「厳重処分」の意見を付けて重過失傷害容疑などで書類送検した。男も自転車を運転中で男性(40)とぶつかりそうになったが接触はしておらず、同容疑での立件は異例。男性は事故のショックで当時の記憶がなく、当初は自己転倒とみられたが同署は監視カメラの映像などから男の悪質な運転が事故を招いたと結論付けた。同署によると、事故が起きたのは同区浮田の片側2車線の直線道路。昨年11月12日午前7時50分頃、転倒している自転車の男性を通行人の女性が見つけ119番通報した。病院に搬送された男性は一命を取り留めたが頭蓋骨骨折などの重傷。その上、事故当時の状況を覚えていなかった。自転車にも車両と接触した痕跡はなく当初は自己転倒との見方が強かった。ただ、負傷程度が大きいことなどから、同署がほかの可能性も視野に周辺の監視カメラを調べた結果、もう1台スポーツタイプの自転車が走行していたことが判明。さらに男性の転倒から数分後、同じ自転車が現場まで様子を見に戻っていたこともわかった。同署は近くに住む運転者の男を割り出し事情聴取。男は「ぶつかりそうになり、相手がこけた。文句を言われるのが嫌で逃げた」と供述したという。同署は、男性が車道の左端を走行していたところ、歩道を対向してきた男が植え込みの陰から車道に飛び出してきたと判断。十分な安全確認をしなかったなどとして昨年12月、重過失傷害と道交法違反(ひき逃げ)容疑で男を逮捕。その後釈放し任意で捜査を続け今月25日に送検した。

日付2019-02-23情報ソース 
手口その他建物用途路上
都道府県三重県
題名ひき逃げか路上で定年間近の警官倒れ死亡/三重県大紀町
概要23日午前4時30分前、三重県大紀町の国道42号の路上で「男性が道路で倒れている」と通行人から110番通報があった。三重県警・大台署員がかけつけると同署の地域課長・於久裕彦さん(60)が信号交差点の横断歩道上で倒れていて病院に搬送されたが死亡が確認された。於久さんは来月末で定年退職する予定だった。現場に車のスリップ痕が残っていた事などから同署、はひき逃げ事件とみて逃げた車の行方を追っている。

日付2019-02-21情報ソース 
手口その他建物用途路上
都道府県千葉県
題名千葉の消防士が都内で145キロで走行か/警視庁が聴取
概要千葉県茂原市にある長生郡市広域市町村圏組合消防本部は21日、20代の男性消防士が法定速度60キロの一般道で乗用車を運転中、時速約145キロで走行したとして警視庁から取り調べを受けていると明らかにした。消防本部によると、男性消防士は昨年12月16日午後9時頃、乗用車で東京都内の道路を走行中、速度超過でパトカーに追跡された。振り切って逃げた際に法定速度を約85キロ上回り自動速度違反取り締まり装置に検知された。消防士は、消防本部の聞き取りに「気の緩みからスピードを出して追跡され、さらに出てしまった」と話しているという。

日付2019-02-21情報ソース 
手口その他建物用途路上
都道府県東京都
題名路上に客の遺体を遺棄した飲食店店長ら逮捕/警視庁
概要警視庁・小岩署は21日、昨年10月に東京・江戸川区の路上で40代の男性が死亡しているのが見つかった事件で現場近くの飲食店の店長だった男ら2人を逮捕した。死体遺棄の疑いで逮捕されたのは江戸川区の飲食店従業員の男A(34)とB(28)の2人を逮捕した。2人は昨年10月、男Aが店長を務めていた別の飲食店で急性アルコール中毒で死亡した客の小坂井晋さん(当時44)の遺体を店の近くの路上に遺棄した疑い。調べに男Aは「お客さんを路上に置いたことは認めますが、亡くなっていたという認識はありません」と供述しているという。

日付2019-02-19情報ソース 
手口その他建物用途路上
都道府県千葉県
題名巡査が歯医者の予約で市道を145キロ走行/千葉県警
概要千葉県警は19日、千葉市の市道で時速約145キロで車を走らせたとして道交法違反容疑で20代男性巡査を書類送検したと明らかにした。巡査は、「歯医者の予約があり早く帰りたかった」と供述しているという。

日付2019-02-13情報ソース 
手口その他建物用途路上
都道府県大阪府
題名鑑識活動中の捜査員がはねられ死亡/大阪府羽曳野市
概要13日午前3時25分頃、大阪府羽曳野市島泉9の府道で路肩に止めた捜査車両に荷物を積み込んでいた府警・旭署刑事課の浜口翔巡査長(32)が後ろから来たトラックにはねられ搬送先の病院で死亡が確認された。府警・羽曳野署は大阪市住吉区苅田9のトラック運転手の男(38)を自動車運転処罰法違反(過失致傷)の疑いで現行犯逮捕し容疑を過失致死に切り替えて調べている。羽曳野署によると、現場は片側1車線の直線道路。浜口巡査長は府警鑑識課の研修に参加中で、この日は付近で発生した犯罪の鑑識活動をしていた。捜査車両の後部から荷物を積み込んでいた際、トラックにはねられたとみられ車も破損した。男は「間違いありません」と容疑を認めているという。

日付2019-02-12情報ソース 
手口その他建物用途路上
都道府県福島県
題名ナイフ見せあおり運転/男を逮捕、酒気帯びも/福島県警
概要福島県警・福島北署は12日、カッターナイフを見せながら乗用車にあおり運転をしたとして暴力行為法違反容疑で福島市瀬上町の自称除染作業員の男(53)=道交法違反容疑で逮捕=を再逮捕した。男は容疑を認めているという。男は10日午前11時10分頃、同市本内の国道4号で市内の男性(48)の乗用車を後方から軽乗用車で追いながら窓越しにカッターナイフを見せて脅した疑い。男性と同乗していた家族に怪我はなかった。男性が車から110番通報。同署前で検問を実施して追いかけてきた男に職務質問したところ酒気帯び状態であることがわかり道交法違反容疑で同日に現行犯逮捕していた。同署は動機などを詳しく調べている。

日付2019-01-26情報ソース 
手口その他建物用途路上
都道府県福井県
題名僧衣運転で交通違反認定できず、書類送検見送り/福井県警
概要福井県警は26日、福井県内の40代男性僧侶が僧衣で車を運転して交通反則切符(青切符)を切られた問題で違反事実が認定できなかったとして反則金の支払いを拒んだ僧侶を書類送検しない方針を明らかにした。県警交通指導課は「当時の状況などを改めて精査したところ、証拠の確保が不十分だった」とし、僧侶にも同日までにこの方針を伝えたという。僧侶は昨年9月、福井市内の県道で軽乗用車を運転中に警察官に制止され、「服装が違反」と告げられた。県警は当初、県道交法施行細則に基づき、袖がシフトレバーに引っ掛かるなどと判断して取り締まったと説明していた。

日付2019-01-09情報ソース 
手口その他建物用途路上
都道府県滋賀県
題名23歳臨時職員の女が高齢女性から600万円詐取/滋賀県警
概要滋賀県警・敦賀署は9日、昨年3月に高齢の女性から現金600万円を騙し取ったとして福井県敦賀市児童家庭課の臨時職員の女(23)を逮捕した。女は昨年3月、仲間と共謀して滋賀県彦根市に住む女性(76)に対し女性の息子を装って「会社のカバンを落とした」などと電話をし、「600万円を立て替えてほしい」と要求。大津市内の路上で女性から現金600万円を騙し取った疑い。同署が現場近くの監視カメラの映像などから現金を受け取ったのが女と特定したという。調べに女は「わかりません」と容疑を否認しているという。同署は共犯者がいるとみて調べを進めている。

日付2019-01-02情報ソース 
手口その他建物用途路上
都道府県東京都
題名雅子さま実家前で警備中の警察官に殺虫剤かけた男逮捕/警視庁
概要警視庁・碑文谷署が2日午後7時15分頃、東京・目黒区の雅子さまの実家前の路上で警備をしていた女性巡査に向けスプレー缶の殺虫剤を噴射しライターで火を付けたなどとして公務執行妨害容疑で無職の男(75)=同区=を現行犯逮捕した。男は泥酔しており意味の分からないことを話しているという。同署によると、男は事件当時、「碑文谷署に恨みがある」などと口にしていたという。女性巡査に怪我はなく警杖で殺虫剤をたたき落とし、その場で男を取り押さえた。

日付2019-01-02情報ソース 
手口その他建物用途路上
都道府県茨城県
題名デイサービス送迎車が事故/105歳女性と76歳男性死亡/茨城県北茨城市
概要2日午前9時頃、茨城県北茨城市中郷町の信号機のない交差点でデイサービス施設の利用者を送迎していた軽乗用車と、もう1台の乗用車が出会い頭に衝突した。送迎車の後部座席には施設の利用者の山形清江さん(105)と吉原征夫さん(76)が乗っていて頭などを打って病院に運ばれたが2人とも死亡した。また双方の車の運転手もそれぞれ軽い怪我をした。現場の交差点は市の郊外にある田んぼや畑が広がる一角にあり、見通しはよいものの信号機のほか一時停止の標識などは設置されていない。茨城県警は当時の状況について運転手たちから話を聴くなどして事故の原因を調べている。

日付2018-12-21情報ソース 
手口その他建物用途路上
都道府県東京都
題名東京地検元特捜部長を車で人をはねた疑いで書類送検/警視庁
概要警視庁は21日、東京・港区で今年2月、乗用車が店に突っ込み歩道を歩いていた男性がはねられて死亡した事故で車を運転していた東京地検の元特捜部長で79歳の弁護士を過失運転致死などの疑いで書類送検した。書類送検されたのは東京地検の元特捜部長の石川達紘弁護士(79)。東京・港区白金で今年2月、乗用車が金物店に突っ込んで歩道を歩いていた37歳の男性がはねられて死亡し警視庁は車を運転していた石川弁護士から話を聴くとともに車の記録装置を解析するなどして捜査していた。その結果、当時、エンジンをかけたまま車を降りようとして誤ってアクセルを踏み100キロ以上のスピードで急発進したとみられることがわかったということで21日に過失運転致死などの疑いで書類送検した。石川弁護士はアクセルを踏んだ記憶はない」などと話しているということ。石川弁護士は、東京地検の特捜部長や名古屋高検の検事長などを歴任し金丸信元自民党副総裁の脱税事件やゼネコン汚職事件などを指揮した。

日付2018-12-17情報ソース 
手口その他建物用途路上
都道府県兵庫県
題名ポルシェで200キロ暴走、危険運転で医師追送検/兵庫県警
概要兵庫県警は17日、兵庫県尼崎市の阪神高速で11月、時速約200キロで暴走するポルシェに追突されたトラックの運転手が死亡した事故で、ポルシェを運転していた同県芦屋市の医師の男(50)を自動車運転死傷行為処罰法違反(危険運転致死)容疑で追送検した。医師の男は「70キロぐらいで走行していた」と否認しているという。医師の男は11月25日昼、尼崎市の阪神高速上り線でポルシェを制限速度(60キロ)を約140キロ超える約200キロで運転してトラックに追突し男性運転手(70)を死亡させた疑い。昨年3月に運転免許の取り消し処分を受けており、県警は事故翌日、同法の無免許過失運転致死容疑で逮捕。その後の捜査で当時の速度を割り出したという。

日付2018-12-16情報ソース 
手口その他建物用途路上
都道府県大阪府
題名妻を迎えに酒気帯び運転/府警職員を現行犯逮捕/大阪府警
概要大阪府警は16日、道交法違反(酒気帯び運転)などの疑いで同府警本部装備課の一般職員の男(44)=同府太子町=を現行犯逮捕した。逮捕容疑は16日午前0時30分頃、太子町太子の府道で酒気を帯びた状態で乗用車を運転して通行人の男性(63)と接触し手などに怪我をさせた疑い。府警によると、男が自ら119番通報し呼気検査で基準値を超えるアルコールが検出された。妻を駅まで迎えに行き自宅へ戻る途中だった。男は「自宅で飲んでいた。駅まで近いのでばれないと思った」などと容疑を認めているという。

日付2018-12-15情報ソース 
手口その他建物用途路上
都道府県愛知県
題名高速であおり運転か会社員逮捕、器物損壊容疑/愛知県警
概要愛知県警・岡崎署は15日までに、高速道路で幅寄せして停車させた乗用車のドアミラーを折ったとして器物損壊容疑で同県豊川市大堀町の会社員の男(45)を逮捕した。男は容疑を認め、「(相手の車が)急に無理な車線変更をしてきたので許せなかった」と供述。同署は危険なあおり運転の疑いもあるとみて道交法違反や暴行容疑も視野に状況を調べている。男は9日午後1時10分頃、同県岡崎市仁木町の東名高速上り線を乗用車で走行中、県内在住の男性会社員(55)の車に幅寄せして路肩に止めさせたうえ運転席側のドアミラーを素手で殴って折った疑い。

日付2018-12-14情報ソース 
手口その他建物用途路上
都道府県東京都
題名ハロウィーンの軽トラ横転で2人に罰金10万円/東京簡裁
概要東京区検は14日、東京・渋谷宇田川町のセンター街で10月28日午前1時頃、ハロウィーン直前に軽トラックが横転させられた事件で暴力行為法違反の罪でいずれも20代の男性2人を略式起訴した。東京簡裁は同日、2人にそれぞれ罰金10万円の略式命令を出した。警視庁捜査1課は、暴力行為等処罰法違反(集団的器物損壊)容疑で今月5日、東京や神奈川、山梨に住む20代の男4人を逮捕。同課は事件に関与した15人を特定、4人は特に悪質な行為があったとしている。事件当時、現場はハロウィーン客らで混雑していたが通行人が撮影した動画などから15人の関与が浮上。聞き込み捜査や監視カメラの画像などから前後の足取りについて確認を進め身元を特定した。

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