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1 件ー20 件(合計 141 件) 次ページ
日付2018-12-16情報ソース 
手口その他建物用途路上
都道府県大阪府
題名妻を迎えに酒気帯び運転/府警職員を現行犯逮捕/大阪府警
概要大阪府警は16日、道交法違反(酒気帯び運転)などの疑いで同府警本部装備課の一般職員の男(44)=同府太子町=を現行犯逮捕した。逮捕容疑は16日午前0時30分頃、太子町太子の府道で酒気を帯びた状態で乗用車を運転して通行人の男性(63)と接触し手などに怪我をさせた疑い。府警によると、男が自ら119番通報し呼気検査で基準値を超えるアルコールが検出された。妻を駅まで迎えに行き自宅へ戻る途中だった。男は「自宅で飲んでいた。駅まで近いのでばれないと思った」などと容疑を認めているという。

日付2018-12-15情報ソース 
手口その他建物用途路上
都道府県愛知県
題名高速であおり運転か会社員逮捕、器物損壊容疑/愛知県警
概要愛知県警・岡崎署は15日までに、高速道路で幅寄せして停車させた乗用車のドアミラーを折ったとして器物損壊容疑で同県豊川市大堀町の会社員の男(45)を逮捕した。男は容疑を認め、「(相手の車が)急に無理な車線変更をしてきたので許せなかった」と供述。同署は危険なあおり運転の疑いもあるとみて道交法違反や暴行容疑も視野に状況を調べている。男は9日午後1時10分頃、同県岡崎市仁木町の東名高速上り線を乗用車で走行中、県内在住の男性会社員(55)の車に幅寄せして路肩に止めさせたうえ運転席側のドアミラーを素手で殴って折った疑い。

日付2018-12-14情報ソース 
手口その他建物用途路上
都道府県東京都
題名ハロウィーンの軽トラ横転で2人に罰金10万円/東京簡裁
概要東京区検は14日、東京・渋谷宇田川町のセンター街で10月28日午前1時頃、ハロウィーン直前に軽トラックが横転させられた事件で暴力行為法違反の罪でいずれも20代の男性2人を略式起訴した。東京簡裁は同日、2人にそれぞれ罰金10万円の略式命令を出した。警視庁捜査1課は、暴力行為等処罰法違反(集団的器物損壊)容疑で今月5日、東京や神奈川、山梨に住む20代の男4人を逮捕。同課は事件に関与した15人を特定、4人は特に悪質な行為があったとしている。事件当時、現場はハロウィーン客らで混雑していたが通行人が撮影した動画などから15人の関与が浮上。聞き込み捜査や監視カメラの画像などから前後の足取りについて確認を進め身元を特定した。

日付2018-12-14情報ソース 
手口その他建物用途路上
都道府県神奈川県
題名あおり運転の被告に懲役18年/危険運転の罪認める/横浜地裁
概要横浜地裁(深沢茂之裁判長)は14日、神奈川県大井町の東名高速で昨年6月、あおり運転で停車させられたワゴン車が後続のトラックに追突されて夫婦が死亡した事故で、自動車運転処罰法違反(危険運転致死傷)などの罪に問われた石橋和歩被告(26)=福岡県=の裁判員裁判で、深沢裁判長は停車したあとの事故についても危険運転致死傷の罪を適用できるという判断を示し、石橋被告に懲役18年(求刑・懲役23年)を言い渡した。死亡したのは静岡市の萩山嘉久さん(当時45)と妻友香さん(同39)。自動車運転処罰法は危険運転の要件を「重大な交通の危険を生じさせる速度で自動車を運転する行為」としている。裁判では、停車後の事故に危険運転致死傷罪を適用できるかどうかが大きな争点となった。検察側は、高速道路上では停車させただけで危険として被告による停車行為は危険運転の要件に該当すると述べた。一方、「仮に停車行為を危険運転に含まなくても停車させるまで繰り返した妨害運転は危険運転に該当する」と主張し、事故は被告の妨害運転が誘発したもので因果関係は明らかとも述べた。危険運転致死傷罪が認められなかった場合に備え、同罪と同じく法定刑の上限が懲役20年の監禁致死傷罪を予備的訴因に追加。東名の事故以外のあおり運転に絡む事件3件についても強要未遂罪などで起訴されており、これらの罪と合わせて懲役23年を求刑した。弁護側は事実関係をほぼ認めたうえで、「危険運転致死傷罪を適用するには少なくとも時速20~30キロ程度で妨害運転していたことが必要」とし、停車行為は同罪で処罰できないと主張。停車させてからトラックが追突するまでの約2分間に複数の車が追突を回避していたことを考慮すれば妨害運転による危険は停車時点で断絶していると述べ事故との因果関係を否定した。監禁致死傷罪についても、夫婦らが脱出するのは不可能ではなかったとして無罪を主張。暴行罪のみ成立するとしていた。検察側によると、被告は昨年6月5日、東名下り線で萩山さん夫婦と長女(17)、次女(13)が乗るワゴン車をあおり運転で停車させ、そこに後続のトラックが衝突。夫婦が死亡、娘2人も怪我をしたとされる。石橋被告に対する判決の言い渡しを傍聴しようと横浜地裁には大勢の人が訪れた。裁判所によると、41の傍聴席に対し682人の希望者が並んだということで抽せんの倍率は16倍を超えた。

日付2018-12-13情報ソース 
手口その他建物用途路上
都道府県兵庫県
題名医師が時速100キロであおり運転/警察官を羽交い締め/兵庫県警
概要兵庫県警高速隊は13日、道交法違反(車間距離不保持)と公務執行妨害の疑いで京都府長岡京市の医師の男(45)を現行犯逮捕した。同隊によると、前を走るトラックとの車間距離を約12メートルしか取らずに時速100キロで乗用車を運転。同隊員が車を停車させたが職務質問に応じず、車外に引き出そうとした隊員を羽交い締めにするなどしたという。逮捕容疑は13日午後5時30分頃、兵庫県宝塚市安倉北3の中国自動車道東行きで直前を走っていたトラックとの車間距離を十分に取らずに乗用車を運転するなどした疑い。同隊によると、男は道交法違反容疑については認めているが、公務執行妨害については「覚えていない」と否認しているという。

日付2018-12-10情報ソース 
手口その他建物用途路上
都道府県神奈川県
題名あおり運転の男に懲役23年求刑/東名夫婦死亡事故/横浜地裁
概要横浜地裁(深沢茂之裁判長)は10日、神奈川県大井町の東名高速道路で「あおり運転」を受けた車の夫婦が死亡した事故で自動車運転処罰法違反(危険運転致死傷)罪などに問われた無職の石橋和歩被告(26)の裁判員裁判の論告求刑公判で、検察側は懲役23年を求刑した。同被告は起訴内容を大筋で認める一方、弁護側は同罪と予備的訴因の監禁致死傷罪はいずれも成立しないと主張している。判決は14日。検察側は冒頭陳述で、被告が高速道路上に車を止めたことは危険運転致死傷罪の「重大な交通の危険を生じさせる速度での運転」に当たり、死傷事故との因果関係もあるなどと主張。暴行により夫婦の車の再発進を困難にしたことから監禁致死傷罪も成立するとした。弁護側は危険運転致死傷罪は走行中の行為を前提としていると主張。暴行で足止めした時間が約2分であることなどから監禁に当たらないとして両罪の無罪を主張している。起訴状によると、石橋被告は昨年6月5日夜、東名下り線のパーキングエリアで、静岡市清水区の自営業萩山嘉久さん(当時45)に駐車方法を非難されたことに憤慨。時速約100キロで萩山さん一家が乗った車を追い抜き、車線変更して進路をふさぐなどの運転を繰り返し、追い越し車線上に停車させて追突事故を誘発、萩山さんと妻友香さん(同(39)を死亡させたほか娘2人にも怪我をさせたとされる。 

日付2018-12-05情報ソース 
手口その他建物用途路上
都道府県東京都
題名渋谷のハロウィーン車横転で男4人を逮捕/警視庁
概要警視庁捜査1課は5日、10月のハロウィーン直前の週末に東京都渋谷区宇田川町のセンター街で軽トラックが横転させられた事件で事件に関与したとみられる10~30代の外国人や学生ら十数人のうち、特に悪質な行為があったとして暴力行為等処罰法違反(集団的器物損壊)容疑で男4人を逮捕した。他に関与が疑われる男らについても任意で事情を聴いており同容疑や道交法違反容疑を視野に書類送検する方針。4人はトラックを横転させたり車体部分に乗って車体を損壊させたりした疑いが持たれている。通行人が撮影した動画などから十数人の関与が浮上。聞き込み捜査や監視カメラの画像などから前後の足取りについて確認を進め身元を特定した。事件は10月28日午前1時ごろに発生。ハロウィーン客らで混雑するセンター街の路上で男性の運転する軽トラックが取り囲まれ横転させられた。車体の一部が破損する被害が出たが男性は途中で運転席から逃げ出しており怪我はなかった。男性が渋谷署に被害届を提出していた。

日付2018-12-03情報ソース 
手口その他建物用途路上
都道府県東京都
題名交通違反の出頭に応じなかった385人逮捕/警視庁
概要警視庁は3日、速度超過や信号無視などの交通違反で摘発されたにもかかわらず出頭要請に応じなかったなどとして11月中に20~70代の男女計385人を道路交通法違反の疑いで逮捕したと発表した。そのうち58人は同種事案での逮捕が2回目以上だったという。同庁交通執行課によると、11月は計531人を逮捕した6月に続き長期間出頭しない違反者の捜査強化月間。逮捕者は前年11月より72人多かった。逮捕は都内の男性会社員(39)が5回目と最多で調べに「仕事が忙しくて行けなかった」と話しているという。

日付2018-12-03情報ソース 
手口その他建物用途路上
都道府県神奈川県
題名東名あおり事故の被告の男が無罪主張/横浜地裁
概要神奈川県大井町の東名高速道路で昨年6月、あおり運転を受け無理やり停車させられた夫婦が別のトラックに追突され死亡した事故で、自動車運転処罰法違反(危険運転致死傷)などの罪に問われた被告の男(26)の裁判員裁判の初公判が3日、横浜地裁(深沢茂之裁判長)で開かれ、弁護側は危険運転致死傷罪の起訴内容を「停車後の事故に適用できない」と無罪を主張した。停車後に夫婦らを現場にとどまらせた行為について、検察側が予備的訴因として追加した監禁致死傷罪の成立も争った。被告自身は起訴内容の外形的な事実関係をおおむね認める発言をした。

日付2018-12-02情報ソース 
手口その他建物用途路上
都道府県その他
題名あおり運転"摘発が1万件超え去年の倍近くに増加/警察庁
概要昨年6月の東名夫婦死亡事故をきっかけに全国の警察が“あおり運転”の摘発を強化した結果、今年10月までの摘発件数が1万件を超え、昨年の倍近くに増えたことがわかった。警察庁によると、「あおり運転」に該当する「車間距離不保持」での摘発件数は10月までに全国で1万873件にのぼり、昨年の同時期と比べて倍近くに増加した。また、“あおり運転”をしたドライバーが事故にまで至っていなくても、将来起こす可能性が高いとして免許停止にした件数も10月までで41件と大幅に増えている。背景には、昨年6月の東名夫婦死亡事故をきっかけに全国の警察が“あおり運転”の摘発を強化したことがある。この事故は昨年6月5日夜、神奈川県大井町の東名高速道路の追い越し車線上に止まった静岡市清水区の萩山嘉久さん(当時45)一家のワゴン車に大型トラックが追突し萩山さんと妻友香さん(同39)が死亡。当時高校1年と小学6年の娘2人も軽傷を負った。神奈川県警は昨年10月、ワゴン車の進路をふさぎ事故を誘発したとして26歳の男を自動車運転処罰法違反(過失致死傷)の疑いで逮捕。横浜地検は、より罰則が厳しい同法の危険運転致死傷の罪で起訴した。この事故で危険運転致死傷罪に問われている被告の男の初公判は3日に開かれる予定。

日付2018-11-29情報ソース 
手口その他建物用途路上
都道府県東京都
題名元モー娘の吉沢ひとみ被告が起訴内容認める/東京地裁
概要東京地裁(佐藤卓生裁判官)で29日、酒気帯び状態で車を運転しひき逃げしたとして道交法違反と自動車運転処罰法違反(過失傷害)に問われたアイドルグループ「モーニング娘。」の元メンバー、吉沢ひとみ被告(33)の初公判が行われ起訴内容を認めた。起訴状によると、吉沢被告は9月6日朝、東京都中野区で酒気帯び状態で乗用車を運転し法定速度を約20キロ超える時速86キロで赤信号を無視して交差点に進入。横断中だった男女2人に軽傷を負わせる事故を起こしたのに救護措置を取らず現場から走り去ったとされる。検察側は懲役2年を求刑した。吉沢被告は2000年に「モーニング娘。」に加入。07年にグループを卒業した後はタレントとして活動していた。今回の事件で逮捕、起訴された後、芸能界から引退することを発表している。

日付2018-10-14情報ソース 
手口その他建物用途路上
都道府県石川県
題名女性経営者に暴行、遺体遺棄/従業員2人逮捕/石川県警
概要石川県警・金沢西署は14日、勤務先の女性経営者に暴行し遺体を山林に遺棄したとして自称大阪市浪速区の飲食店従業員の男A(44)を傷害と死体遺棄の疑いで、金沢市藤江南1の飲食店従業員の男B(27)を傷害の疑いで逮捕したと発表した。2人は容疑を認めているという。同署は女性の死亡への関与についても調べている。死因は首を圧迫されたことによる窒息死と判明。2人は共謀して今月9日午前4時~同45分頃の間、金沢市糸田の路上で近くの飲食店経営、喜多あき乃さん(30)に暴行し、さらに男Aは9日頃、石川県能登町柳田の山林に遺体を埋めて遺棄したとしている。男Bは喜多さんの店の、男Aは大阪市内の関連店の従業員。同署は2人と喜多さんの間に何らかのトラブルがあったとみている。

日付2018-09-13情報ソース 
手口その他建物用途路上
都道府県福岡県
題名路上の不審物は気象観測機器?/危険性なし/福岡県警
概要福岡県警・田川署は13日、福岡県田川市糒の路上で12日午後5時頃に見つかった箱形の不審物について爆発物などの危険物ではないと発表した。形状や内部構造が高層気象観測用の機器「ラジオゾンデ」に似ているという。田川署によると、発泡スチロール製の箱(縦約15センチ、横約20センチ、高さ約15センチ)の中から電池や基板、導線などを発見。一方、火薬や釘などは入っていなかったという。ラジオゾンデは気球につけて飛ばし上空の気象を観測する機器。世界の気象機関や研究機関、軍などが飛ばしているという。署が詳しく調べている。

日付2018-09-12情報ソース 
手口その他建物用途路上
都道府県福岡県
題名路上に爆発物か、特殊車両で移動/福岡県警
概要12日午後5時頃、福岡県田川市糒で住民から「路上に不審な物がある」と近くの交番に通報があった。福岡県警・田川署によると、不審物は箱状の発泡スチロール(縦約15センチ、横約20センチ、高さ約15センチ)で、赤色と黒色の2本のリード線が出ており箱の内側から赤色の点滅が見えていた。出動した県警の爆発物処理班がX線で調べたところ、爆発物の可能性があったため液体窒素で凍結。特殊車両で処分施設へ運んだ。県警は一時、150メートル四方で立ち入りを規制し3世帯が避難した。不審物が見つかった福岡県田川市の現場は、平成筑豊鉄道の糒駅に近く団地や田畑、雑木林が混在した小高い丘の上にある。

日付2018-08-27情報ソース 
手口その他建物用途路上
都道府県神奈川県
題名スマホ自転車で死亡事故の元女子大学生に有罪/横浜地裁川崎支部
概要横浜地裁川崎支部(江見健一裁判長)は27日、スマートフォンを操作しながら自転車を運転し女性に衝突して死なせたとして重過失致死罪に問われた元女子大学生(20)の判決公判で江見裁判長は禁錮2年、執行猶予4年(求刑禁錮2年)を言い渡した。江見裁判長は「自転車の運転が人を死傷させ得るとの自覚を欠き、周囲の安全を顧みない自己本位な運転態度」と指摘。一方、速度が時速約9キロと比較的低く反省していることなどを執行猶予の理由に挙げた。判決によると、元大学生は昨年12月7日、川崎市麻生区の歩行者専用道路で右手に飲料の容器を持ち左手でスマホのメッセージを送受信しながら少なくとも約33秒間、電動アシスト自転車で走行。女性(当時77)に衝突して転倒させ脳挫傷などで死亡させた。元学生は事故後、自主退学したという。判決後、女性の娘(49)は「判決は母の命の重さに比べて軽いと思う。法律が時代に合っていない」と話した。

日付2018-08-24情報ソース 
手口その他建物用途路上
都道府県長崎県
題名県警幹部をあおり運転容疑で書類送検/長崎県警
概要長崎県警の50代の男性警視が昨年4月、「あおり運転」と取られかねない悪質な運転で女性ドライバーに怪我をさせたとして県警が今年1月、自動車運転処罰法違反(危険運転致傷)の疑いで警視を書類送検していたことが24日わかった。長崎地検は10日付で警視を不起訴処分にした。この警視は昨年4月、西彼時津町の一般道で女性が運転する車に幅寄せしたり前方に回り込んで急ブレーキを踏んだりするなど危険な走行をし女性に怪我をさせた疑いが持たれていた。地検は不起訴処分にした理由を明らかにしていない。あおり運転をめぐっては神奈川県の東名高速道路で昨年6月、あおり運転が原因で夫婦が死亡するなどの事故が続発し社会問題化している。警察庁は今年1月、全国の警察に対し厳正な捜査の徹底と積極的な免許停止の行政処分の実施を求めるよう通達。危険運転致死傷罪(妨害目的運転)や暴行罪などあらゆる法令を駆使して取り締まりに当たるよう指示し車間距離不保持や進路変更禁止違反、急ブレーキ禁止違反などの道交法違反には積極的な取り締まりを求めている。

日付2018-07-30情報ソース 
手口その他建物用途路上
都道府県東京都
題名男が自転車の女性を刃物で切りつけ/東京・目黒区
概要30日午前10時前、東京・目黒区中根の路上で40代ぐらいの男が自転車で近くを通り掛かった60代ぐらいの女性を突然、刃物で切り付けた。近くにいた人からの110番通報で警視庁・目黒署員が駆け付けると男は大きな声で叫びながら包丁のような刃物を振り回すなどしたため公務執行妨害の疑いで現行犯逮捕した。女性は右腕を切られる怪我をしたが命に別状はないという。目黒署は今後、男を傷害の疑いも視野に調べる方針。現場は、東急東横線都立大学駅から約300メートル離れた住宅街。

日付2018-05-29情報ソース 
手口その他建物用途路上
都道府県東京都
題名「PTA」装い女子高生誘拐未遂/無職男を逮捕/警視庁
概要警視庁・大井署は29日、女子高校生(16)にPTAを装って近づき誘拐しようとしたとして未成年者誘拐未遂容疑で東京都品川区大井の無職の男(34)を逮捕した。男は「間違いありません」と容疑を認めているという。男は16日朝、品川区の路上で通学途中の女子高校生に「PTAなんだけど学校に渡してもらいたい書類がある」などと声をかけ近くのマンションに連れ込もうとした疑い。マンションのエントランス付近まで来たところで不審に思った女子高校生が逃げ出し110番通報した。大井署によると、周辺の監視カメラの映像などから男が浮上。同署が詳しい動機などを調べている。

日付2018-04-30情報ソース 
手口その他建物用途路上
都道府県広島県
題名刑務所から脱走の受刑者を広島市内で逮捕
概要広島県警は30日昼前、今月8日に愛媛県今治市の刑務所から脱走した受刑者と見られる男(27)を広島市南区の路上で確保したが、本人と確認ができ単純逃走容疑で逮捕した。今後身柄を愛媛県警に移すことになる。

日付2018-04-04情報ソース 
手口その他建物用途路上
都道府県福岡県
題名繁華街でカーチェイス/パトカー叩いた男の身柄確保/福岡市
概要4日午前11時30分頃、福岡市中央区渡辺通の交差点で右折レーンで止まっていた福岡県警のパトカーのサイドミラーを直進してきた車の男がすれ違いざまに叩いてそのまま走り去った。現場は福岡市の繁華街、天神の近くで県警が多数のパトカーのほかヘリコプターも出して追跡したが車は中心市街地を逃げ回り約30分後に男は身柄を確保された。事故などに巻き込まれた車はなく怪我人もいないという。確保されたのは50代の男で、サイドミラーを叩いて逃げた理由を聴くなど公務執行妨害の疑いで取り調べている。

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