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1 件ー20 件(合計 166 件) 次ページ
日付2019-04-21情報ソース 
手口その他建物用途路上
都道府県兵庫県
題名男女2人死亡、6人重軽傷/神戸・三宮で市バス暴走
概要21日午後2時頃、神戸市中央区布引町4のJR三ノ宮駅前のフラワーロードで「市バスが歩行者をはねた事故が起きたが、兵庫県警・葺合署などによると、20歳くらいの男性が約20分後に死亡。心肺停止の状態だった20代の女性もその後死亡が確認された。このほか少なくとも6人が重軽傷を負った。兵庫県警は自動車運転処罰法違反(過失致死)の疑いで運転手の男(64)=神戸市長田区=を現行犯逮捕した。「バスが急発進して、人をはねてしまった」と供述しているという。

日付2019-04-21情報ソース 
手口その他建物用途路上
都道府県兵庫県
題名路線バスが歩行者はね1人死亡、1人心肺停止/神戸市中央区
概要21日午後2時過ぎ、神戸市中央区布引町4のJR三ノ宮駅北側で「市営バスが歩行者をはねた」という119番通報があった。消防や警察によると、路線バスは路上で複数の歩行者をはね、1人が死亡、1人が心肺停止の状態だという。怪我人も複数いるという。兵庫県警はバスの運転手の男(64)を業務上過失傷害の疑いでその場で逮捕し詳しい状況を調べている。現場は神戸市中心部の繁華街に近く事故当時もたくさんの人通りがあったという。

日付2019-04-21情報ソース 
手口その他建物用途路上
都道府県栃木県
題名17歳少年が手錠のまま逃走/約5時間後に自首/栃木県警
概要21日未明、栃木県足利市でオートバイで信号無視をしたとして栃木県警・足利署に逮捕された17歳の少年が両手に手錠をかけられたまま現場から逃走したが、約5時間後、手錠をしたまま足利署に出頭し身柄を確保された。20日夜、足利市内で数台のオートバイが暴走行為を繰り返していたため3台のパトロールカーが追尾するなどして停止を求めた。このうち1台が転倒したため21日午前0時過ぎ、同署は乗っていた17歳の少年を信号無視をした疑いでその場で逮捕し両手に手錠をかけてパトロールカーに乗せようとした。しかし、知人の男ら約20人が詰め寄ってきたため少年はその隙を見て両手に手錠をかけたまま逃走した。この際、詰め寄ってきた男1人が公務執行妨害の疑いで逮捕された。同署は逃走した少年の行方を捜査していたが約5時間後の21日午前5時30分、手錠をしたまま知人に付き添われて同署に出頭し身柄を確保されました。栃木県警察本部交通指導課の齋藤仁次長は、「捜査は適正に行われたと考えているが、被疑者が逃走したことで心配をおかけした。今後、事件の全容を解明していきたい」とコメントした。

日付2019-04-19情報ソース 
手口その他建物用途路上
都道府県東京都
題名87歳運転手の車ブレーキかけずか/2人死亡/東京・東池袋
概要19日正午過ぎ、東京・豊島区東池袋で、87歳の男性が運転する乗用車が横断歩道で自転車に乗った男性をはねた。 車は、そのままおよそ70メートル直進して別の横断歩道を自転車で渡ろうとしていた31歳の母親と3歳の娘をはね交差点でごみ収集車に衝突した。この事故で、母子2人の死亡が確認されたほか歩行者など7人が重軽傷を負った。運転していた男性も胸を強く打って治療を受けている。事故の瞬間をとらえた監視カメラ映像では車はブレーキをかけずに交差点に突っ込んでいた。警視庁は乗用車を運転していた87歳の男性を過失運転致傷の疑いで任意で調べているが男性は容疑を認めているという。

日付2019-04-17情報ソース 
手口その他建物用途路上
都道府県静岡県
題名新東名で210キロ不法走行の無職男逮捕/静岡県警高速隊
概要静岡県警高速隊は17日、新東名高速の最高速度120キロの区間で210キロで車を運転したとして静岡市葵区の無職の男(20)を道路交通法違反8最高速度違反)の疑いで逮捕した。男は「スピードを出したことは間違いない」と容疑を認めているという。高速隊によると、男は3月24日午後10時頃、同県内の新東名高速上り線で、最高速度を90キロ超えて乗用車を運転した疑い。現場は3月から全国に先駆けて最高速度120キロを試行している区間。直線道路で同乗者はいなかった。120キロの試行を開始後、速度違反での逮捕は初めてという。車はアウディのセダンタイプで、速度違反自動監視装置(オービス)で発覚したという。

日付2019-04-15情報ソース 
手口その他建物用途路上
都道府県神奈川県
題名パトカー追跡中にバイクが接触事故/女子大生が死亡/神奈川県
概要15日午後10時30分頃、神奈川県茅ヶ崎市菱沼海岸の国道の交差点でパトカーに追跡されていた2人乗りのオートバイと交差点を右折してきた別のオートバイが衝突した。この事故で2人乗りのオートバイの後ろに乗っていた伊勢原市の大学1年生、齋藤真夕さん(18)がオートバイから投げ出され全身を強く打って死亡した。それぞれのオートバイを運転していた少年とみられる男性2人も怪我をして病院に運ばれ手当てを受けている。2人乗りのオートバイは赤信号を無視した疑いで約600メートルにわたってパトカーに追跡されていたという。神奈川県警自動車警ら隊の中村和広副隊長は「適切な職務執行だったと考えているが、事実関係を確認し適正に対処します」とコメントしている。

日付2019-04-15情報ソース 
手口その他建物用途路上
都道府県東京都
題名刃物所持で逮捕/宅配便強盗の男か/東京・大田区
概要15日午後8時前、東京・大田区の路上で刃物を所持していたとして50代の男が逮捕された。警視庁・蒲田署は近くの大田区萩中のマンションで宅配業者を装って女性に刃物を突きつけ現金8,000円とキャッシュカードを奪った男の服装とよく似ていることなどから関連についても捜査している。警察官が現場近くの路上で服装がよく似た50代の男を見つけて職務質問したところ、刃物を所持していたため銃刀法違反の疑いで逮捕したという。

日付2019-04-14情報ソース 
手口その他建物用途路上
都道府県愛知県
題名自転車盗の男が追われてパトカーと衝突し怪我/名古屋市千種区
概要14日午前0時30分頃、名古屋市千種区春岡2の市道で自転車と追跡していた愛知県警のパトカーが衝突した。自転車の男が膝などにすり傷を負った。パトカーを運転していた男性巡査部長(37)に怪我はなかった。14日未明、千種区内を巡回中していた自動車警ら隊がパトカーを見て方向を変えて走った自転車を発見。停止命令を無視したため赤色灯をつけて追跡している最中に衝突したという。自転車は昨年10月に名古屋市守山区内で盗まれたものだったことがわかり、愛知県警・千種署は14日、自称風俗店店員の男(23)=名古屋市千種区=を窃盗容疑で緊急逮捕した。男は容疑を認めているという。自動車警ら隊の西加寿雄副隊長は「事故の詳細を確認して適正に対処します」とのコメントを出した。

日付2019-03-18情報ソース 
手口その他建物用途路上
都道府県奈良県
題名一時不停止違反の警部を「訓戒」処分/奈良県警
概要原付きバイクで一時不停止の違反をした後、パトカーから逃走し、さらに赤信号を無視したとして、奈良県警は50代の男性警部を本部長訓戒とした。処分は1日付。県警監察課によると、この警部は職務時間外の2月20日夜、原付きバイクで県内の踏切を一時停止せずに通過。付近にいたパトカーが追跡して制止を呼び掛けたが、直後に赤信号を無視して交差点を走り抜けて逃走を図った。男性警部は踏切から約1キロ離れた所で停車し、検挙されたという。警部は「頭が真っ白になった」と逃走の理由を話し、「迷惑をかけて申し訳ない」とも述べているという。

日付2019-03-06情報ソース 
手口その他建物用途路上
都道府県北海道
題名新聞社支局長が酒飲み睡眠剤服用後に運転/北海道警
概要北海道警・倶知安署は6日、道路交通法違反(酒気帯び運転、過労運転等)の疑いで北海道新聞の前倶知安支局長の男(57)を書類送検した。男は支局長だった昨年10月9日、倶知安町の自宅でワインやビールを飲み睡眠導入剤を服用した後の同日午後10時30分頃、乗用車を運転した疑い。男は近くのコンビニに向かう途中、同町北4西1の町道で交通規制用の柵に衝突。通りがかりの同署員が呼気を調べたところ、酒気帯び運転の基準値(呼気1リットル当た0・15ミリ・グラム)超のアルコールが検出された。北海道新聞は昨年11月、男を読者センター勤務とし同12月に部長職を解く懲戒処分を行った。田辺靖・取締役編集局長の管理監督責任も問い報酬減額30分の1(1ヶ月)とした。

日付2019-03-03情報ソース 
手口その他建物用途路上
都道府県大阪府
題名路上で67歳女性倒れ死亡/車から転落との証言も/大阪市大正区
概要3日午前5時過ぎ、大阪市大正区泉尾の府道で「前を走る黒っぽい車から人が転落したようだ」と後を走っていた車の男性から110番通報があった。大阪府警・大正署員が駆けつけたところ、近くに住む筒井カツミさん(67)が路上で心肺停止の状態で倒れていて病院に搬送されたが死亡が確認された。筒井さんは足などを骨折していて現場には筒井さんのカバンが落ちていた。筒井さんが転落したとみられる車はそのまま現場から走り去っていて大正署は筒井さんが車から投げ落とされたか、もしくはひき逃げされた疑いもあるとみて捜査している。

日付2019-03-02情報ソース 
手口その他建物用途路上
都道府県岐阜県
題名ひき逃げ事件で会社役員を逮捕/岐阜市三田洞
概要2日午前0時過ぎ、岐阜市三田洞の市道で近くに住む岩男光機さん(52)が倒れているのが見つかり病院に搬送された後死亡した。現場の近くには岩男さんのものとみられる自転車が倒れていて自動車の車体の一部とみられる破片のようなものが落ちていたことなどから岐阜県警・岐阜北署がひき逃げ事件として捜査。その結果、容疑者の男の家で前のバンパーなどが壊れた乗用車を発見し、ひき逃げなどの疑いで岐阜市太郎丸の会社役員の男(62)を逮捕した。岐阜北署の調べに男は「自転車と衝突したことは間違いないが、人には気づかなかった」と容疑を否認しているという。

日付2019-02-25情報ソース 
手口その他建物用途路上
都道府県大阪府
題名接触していない自転車同士の事故で立件/大阪府警
概要大阪府警・曽根崎署は25日、自転車の男性を転倒させ重傷を負わせて逃げたとして大阪市北区の派遣社員の男(32)について起訴を求める「厳重処分」の意見を付けて重過失傷害容疑などで書類送検した。男も自転車を運転中で男性(40)とぶつかりそうになったが接触はしておらず、同容疑での立件は異例。男性は事故のショックで当時の記憶がなく、当初は自己転倒とみられたが同署は監視カメラの映像などから男の悪質な運転が事故を招いたと結論付けた。同署によると、事故が起きたのは同区浮田の片側2車線の直線道路。昨年11月12日午前7時50分頃、転倒している自転車の男性を通行人の女性が見つけ119番通報した。病院に搬送された男性は一命を取り留めたが頭蓋骨骨折などの重傷。その上、事故当時の状況を覚えていなかった。自転車にも車両と接触した痕跡はなく当初は自己転倒との見方が強かった。ただ、負傷程度が大きいことなどから、同署がほかの可能性も視野に周辺の監視カメラを調べた結果、もう1台スポーツタイプの自転車が走行していたことが判明。さらに男性の転倒から数分後、同じ自転車が現場まで様子を見に戻っていたこともわかった。同署は近くに住む運転者の男を割り出し事情聴取。男は「ぶつかりそうになり、相手がこけた。文句を言われるのが嫌で逃げた」と供述したという。同署は、男性が車道の左端を走行していたところ、歩道を対向してきた男が植え込みの陰から車道に飛び出してきたと判断。十分な安全確認をしなかったなどとして昨年12月、重過失傷害と道交法違反(ひき逃げ)容疑で男を逮捕。その後釈放し任意で捜査を続け今月25日に送検した。

日付2019-02-23情報ソース 
手口その他建物用途路上
都道府県三重県
題名ひき逃げか路上で定年間近の警官倒れ死亡/三重県大紀町
概要23日午前4時30分前、三重県大紀町の国道42号の路上で「男性が道路で倒れている」と通行人から110番通報があった。三重県警・大台署員がかけつけると同署の地域課長・於久裕彦さん(60)が信号交差点の横断歩道上で倒れていて病院に搬送されたが死亡が確認された。於久さんは来月末で定年退職する予定だった。現場に車のスリップ痕が残っていた事などから同署、はひき逃げ事件とみて逃げた車の行方を追っている。

日付2019-02-21情報ソース 
手口その他建物用途路上
都道府県千葉県
題名千葉の消防士が都内で145キロで走行か/警視庁が聴取
概要千葉県茂原市にある長生郡市広域市町村圏組合消防本部は21日、20代の男性消防士が法定速度60キロの一般道で乗用車を運転中、時速約145キロで走行したとして警視庁から取り調べを受けていると明らかにした。消防本部によると、男性消防士は昨年12月16日午後9時頃、乗用車で東京都内の道路を走行中、速度超過でパトカーに追跡された。振り切って逃げた際に法定速度を約85キロ上回り自動速度違反取り締まり装置に検知された。消防士は、消防本部の聞き取りに「気の緩みからスピードを出して追跡され、さらに出てしまった」と話しているという。

日付2019-02-21情報ソース 
手口その他建物用途路上
都道府県東京都
題名路上に客の遺体を遺棄した飲食店店長ら逮捕/警視庁
概要警視庁・小岩署は21日、昨年10月に東京・江戸川区の路上で40代の男性が死亡しているのが見つかった事件で現場近くの飲食店の店長だった男ら2人を逮捕した。死体遺棄の疑いで逮捕されたのは江戸川区の飲食店従業員の男A(34)とB(28)の2人を逮捕した。2人は昨年10月、男Aが店長を務めていた別の飲食店で急性アルコール中毒で死亡した客の小坂井晋さん(当時44)の遺体を店の近くの路上に遺棄した疑い。調べに男Aは「お客さんを路上に置いたことは認めますが、亡くなっていたという認識はありません」と供述しているという。

日付2019-02-19情報ソース 
手口その他建物用途路上
都道府県千葉県
題名巡査が歯医者の予約で市道を145キロ走行/千葉県警
概要千葉県警は19日、千葉市の市道で時速約145キロで車を走らせたとして道交法違反容疑で20代男性巡査を書類送検したと明らかにした。巡査は、「歯医者の予約があり早く帰りたかった」と供述しているという。

日付2019-02-13情報ソース 
手口その他建物用途路上
都道府県大阪府
題名鑑識活動中の捜査員がはねられ死亡/大阪府羽曳野市
概要13日午前3時25分頃、大阪府羽曳野市島泉9の府道で路肩に止めた捜査車両に荷物を積み込んでいた府警・旭署刑事課の浜口翔巡査長(32)が後ろから来たトラックにはねられ搬送先の病院で死亡が確認された。府警・羽曳野署は大阪市住吉区苅田9のトラック運転手の男(38)を自動車運転処罰法違反(過失致傷)の疑いで現行犯逮捕し容疑を過失致死に切り替えて調べている。羽曳野署によると、現場は片側1車線の直線道路。浜口巡査長は府警鑑識課の研修に参加中で、この日は付近で発生した犯罪の鑑識活動をしていた。捜査車両の後部から荷物を積み込んでいた際、トラックにはねられたとみられ車も破損した。男は「間違いありません」と容疑を認めているという。

日付2019-02-12情報ソース 
手口その他建物用途路上
都道府県福島県
題名ナイフ見せあおり運転/男を逮捕、酒気帯びも/福島県警
概要福島県警・福島北署は12日、カッターナイフを見せながら乗用車にあおり運転をしたとして暴力行為法違反容疑で福島市瀬上町の自称除染作業員の男(53)=道交法違反容疑で逮捕=を再逮捕した。男は容疑を認めているという。男は10日午前11時10分頃、同市本内の国道4号で市内の男性(48)の乗用車を後方から軽乗用車で追いながら窓越しにカッターナイフを見せて脅した疑い。男性と同乗していた家族に怪我はなかった。男性が車から110番通報。同署前で検問を実施して追いかけてきた男に職務質問したところ酒気帯び状態であることがわかり道交法違反容疑で同日に現行犯逮捕していた。同署は動機などを詳しく調べている。

日付2019-01-26情報ソース 
手口その他建物用途路上
都道府県福井県
題名僧衣運転で交通違反認定できず、書類送検見送り/福井県警
概要福井県警は26日、福井県内の40代男性僧侶が僧衣で車を運転して交通反則切符(青切符)を切られた問題で違反事実が認定できなかったとして反則金の支払いを拒んだ僧侶を書類送検しない方針を明らかにした。県警交通指導課は「当時の状況などを改めて精査したところ、証拠の確保が不十分だった」とし、僧侶にも同日までにこの方針を伝えたという。僧侶は昨年9月、福井市内の県道で軽乗用車を運転中に警察官に制止され、「服装が違反」と告げられた。県警は当初、県道交法施行細則に基づき、袖がシフトレバーに引っ掛かるなどと判断して取り締まったと説明していた。

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