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1 件ー20 件(合計 67 件) 次ページ
日付2018-12-13情報ソース 
手口その他建物用途一般住宅
都道府県東京都
題名覚醒剤の三田佳子さん次男に保護観察付き猶予判決/東京地裁
概要東京地裁(開発礼子裁判官)で13日、女優・三田佳子さんの次男で覚せい剤取締法違反(使用)の罪に問われている高橋祐也被告(38)の判決公判が開かれ懲役2年6月、保護観察付き執行猶予5年の判決が言い渡された。起訴状によると9月9日頃、東京都渋谷区の自宅で覚醒剤を使用したとしている。高橋被告は「間違いありません」と起訴内容を認めている。高橋被告はこれまで覚醒剤をめぐり4回逮捕されており、08年には懲役1年6月の実刑判決を受けている。被告人質問などによると昨年10月頃、薬物の売人だった友人のすすめで「1度だけ」という気持ちから使用を再開。徐々に使用頻度が増え今年6月頃には週1回、購入するようになったという。現在は妻、家族と別居中といい、使用理由について「1人になると寂しく不安になる」とし、「依存症の認識が希薄になっていた」とした。

日付2018-12-05情報ソース 
手口その他建物用途一般住宅
都道府県埼玉県
題名乳児をトイレ放置の母に実刑/さいたま地裁
概要さいたま地裁越谷支部(杉田薫裁判官)は5日、埼玉県草加市で1月、生後8ヶ月の長女を自宅トイレに長時間放置し凍傷を負わせたなどとして保護責任者遺棄致傷と傷害の罪に問われた無職の女(25)に懲役2年(求刑懲役3年)の判決を言い渡した。杉田裁判官は判決理由で、「常習的な虐待と見ざるを得ない。被害者の健全な成長に悪影響を及ぼす可能性もある」と指摘した。判決によると1月13~14日、長女を自宅トイレに約20時間放置して両足に約2ヶ月の重い凍傷を負わせたほか昨年11月中旬~今年1月15日、殴るなどの暴行を加え頭蓋骨骨折などの重傷を負わせた。

日付2018-09-26情報ソース 
手口その他建物用途一般住宅
都道府県東京都
題名空自隊員が受け子、詐欺容疑で逮捕/警視庁・青梅署
概要警視庁・青梅署は26日、東京都青梅市の80代の女性からキャッシュカードを騙し取ったとして、埼玉県狭山市稲荷山2航空自衛隊入間基地の空士長の男(24)を詐欺容疑で逮捕したと発表した。空士長は8月28日、仲間と共謀し百貨店員や警察官を装い「店に不審な女性が来ている。あなた名義のカードを何枚も持っている。カードを止めなければだめだ。これから取りに行く」などと女性の自宅に電話をかけキャッシュカードとクレジットカード計7枚を騙し取った疑い。空士長は特殊詐欺グループの受け子や出し子役で、騙し取ったキャッシュカードでコンビニのATMから300万円を引き出した疑い。空士長は容疑を認め「インターネットで知り合った人に仕事を紹介された。詐欺だと分かっていたが、金がほしかった」と供述しているという。入間基地司令の影浦誠樹空将補は「隊員が逮捕されたことは誠に遺憾。事案の内容を確認し、厳正に対処します」とコメントを出した。

日付2018-07-02情報ソース 
手口その他建物用途一般住宅
都道府県大阪府
題名乳児4人遺棄の母に有罪/バケツにコンクリ詰め/大阪地裁
概要大阪地裁(増田啓祐裁判長)で2日、大阪府寝屋川市でコンクリート詰めにされた乳児4人の遺体が見つかった事件で死体遺棄罪に問われた母親の被告(53)の判決があり、増田裁判長は懲役3年、執行猶予4年(求刑懲役3年)を言い渡した。弁護側は時効が成立しているとして免訴を主張したが増田裁判長は「葬祭すべき義務に違反し、不作為による遺棄が継続していた」と判断。「遺体をそのままの形で残したいという考えは独り善がりで身勝手」と非難した。一方、自首などを考慮し執行猶予が相当とした。判決によると、被告は1992~97年、死亡した乳児4人の遺体をプラスチック製バケツにコンクリート詰めにし2017年11月まで自宅の押し入れに放置した。

日付2018-06-23情報ソース 
手口その他建物用途一般住宅
都道府県茨城県
題名母親が小6長女の首絞め暴行、逮捕/茨城県警・大宮署
概要茨城県警・大宮署は23日、暴行の容疑で同県常陸大宮市野中町の無職の女(42)を逮捕した。容疑を認めているという。女は20日頃の夕方、自宅で小学6年の長女(11)の首を両手で数回絞める暴行を加えた疑い。同署によると、小学校の担任が長女に首の痣を確認したところ母親に絞められたと話したため児童相談所を通じて同署に連絡があったという。

日付2018-06-05情報ソース 
手口その他建物用途一般住宅
都道府県愛知県
題名ひき逃げ容疑者宅に母親の遺体、再逮捕/愛知県警・守山署
概要愛知県警・守山署は5日、今年4月に愛知県尾張旭市でひき逃げの疑いで逮捕された男の家から母親のミイラ化した遺体が見つかった事件で、この男を死体遺棄の疑いで再逮捕した。この事件は今年4月、尾張旭市旭ケ丘町の住宅で、この家に住む無職の森美智子さん(85)のミイラ化した遺体が見つかったもの。同署は、その前日に美智子さんと2人で住む長男(56)をひき逃げの疑いで逮捕していて同署が母親に事情を聞くため自宅を訪れたところ遺体を発見した。その後の捜査で長男が母親の遺体を自宅に放置していた疑いが強まったため死体遺棄の疑いで再逮捕した。長男は容疑を認めているということで、同署は今後、動機や美智子さんが死亡した時期などについて追及する方針。

日付2018-05-11情報ソース 
手口その他建物用途一般住宅
都道府県京都府
題名ストーカー元副検事に有罪/同僚女性宅に21回侵入/京都地裁
概要京都地裁(石井寛裁判官)は11日、同僚女性の自宅の鍵を盗み生活をのぞく目的で21回侵入したとして窃盗と住居侵入の罪に問われた元京都地検宮津支部の副検事の被告の男(44)に懲役2年6月、執行猶予3年(求刑・懲役2年6月)を言い渡した。石井裁判官は「検察官という立場で、社会的な非難も大きい。一方で懲戒免職となるなど社会的制裁を受けている」と述べた。被告の男は今年1月24日、事情聴取先に向かう京都丹後鉄道の列車内で網野駅(京都府京丹後市)に停車中、同行した検察事務官の女性が席を離れた隙に手提げかばんからキーケースを盗み同日夜から2月23日まで21回にわたり女性宅に侵入した。

日付2018-04-06情報ソース 
手口その他建物用途一般住宅
都道府県東京都
題名銀行員装いカード騙し取り現金引き出した男逮捕/警視庁
概要警視庁・竹ノ塚署は6日、銀行員を装い女性からキャッシュカードを騙し取り現金を引き出したとして東京・練馬区の無職の男(53)を逮捕した。男は今年2月、足立区に住む女性(77)に対し銀行員を装って「口座が振り込め詐欺に使われていて、返金手続きを行うためキャッシュカードを預かる必要がある」などと嘘の電話をかけキャッシュカード2枚を騙し取ったうえ現金100万円を引き出した疑い。調べに男は容疑を認めているという。同署は男が主にカードの受け取り役としてほかの詐欺事件にも関わっていたとみて調べている。

日付2018-04-05情報ソース 
手口その他建物用途一般住宅
都道府県東京都
題名「スーツが似合っていない」と被害女性が直感し通報/警視庁
概要警視庁・大井署は5日、今月2日、東京・品川区に住む70代の女性(70代)に対し信用金庫の職員などを装い「国民健康保険の還付金がある」などと嘘の電話をかけキャッシュカードを騙し取ろうとした住所不定、無職の男(20)を詐欺未遂で逮捕した。被害にあった女性は男を見て「スーツが似合っていない」と直感し110番通報した。男は今月2日、品川区に住む女性(70代)に対し信用金庫の職員などを装い「国民健康保険の還付金がある」などと嘘の電話をかけキャッシュカードをだまし取ろうとした疑いが持たれている。女性はカードを受け取りに来た男について、「見た目が若くスーツが似合っていない」と不審に思い通報し駆けつけた大井署員が逮捕した。調べに男は「偽名を使って犯行に及んだことは間違いない」「ほかにも数件やった」と供述しているという。

日付2018-03-19情報ソース 
手口その他建物用途一般住宅
都道府県大阪府
題名女児衰弱死の母親に無罪判決/破棄の二審見直し/最高裁
概要最高裁第2小法廷(菅野博之裁判長)は19日、大阪府茨木市で難病の長女(当時3)を衰弱死させたとして保護責任者遺棄致死罪に問われ1審の無罪が2審で破棄差し戻しとなった母親(23)の上告審で、「1審判決に不合理な点があるとは言えない」として1審を破棄し母親を無罪とする判決を言い渡した。当時19歳だった母親は2014年、生まれつき筋力が弱い「先天性ミオパチー」の長女に十分な栄養を与えず自宅で衰弱死させたとして起訴された。第2小法廷は、長女の痩せ方が異常という以外、栄養不足を母親が認識していた根拠を2審は明確にしていないとし、「1審が経験則などに照らして不合理だと十分に示していない」と指摘した。1審大阪地裁の裁判員裁判判決は、栄養不足を認識していたとは言えないとして無罪を言い渡したが、2審大阪高裁は保護の必要性を認識していたと指摘。1審判決を破棄して審理を差し戻したため母親が上告した。

日付2018-03-16情報ソース 
手口その他建物用途一般住宅
都道府県京都府
題名鍵盗み事務官宅侵入21回、副検事を起訴/京都地検
概要京都地検は16日、京都地検宮津支部に勤務していた副検事の男(44)=京都府宮津市=が同僚の事務官の家の鍵を盗んで繰り返し自宅に忍び込んでいたとして窃盗と住居侵入の罪で起訴し同日付で懲戒免職処分とした。副検事は今年1月24日、京丹後市に出張中、同行していた京都地方検察庁に勤務する事務官の私生活をのぞき見ようとカバンの中から鍵を盗み約1ヶ月の間に21回にわたって留守中の家に忍び込んだとして窃盗と住居侵入の罪に問われている。忍び込んだのは出勤前や昼休みなどいずれも勤務時間外で同僚の自宅から物などは盗んでいないという。京都地検の恒川由理子次席検事は「法令の順守に最も厳格であるべき検察庁の職員が法に触れたことを深くおわびします。倫理教育を徹底し、綱紀粛正に努めていきます」とコメントした。

日付2018-03-06情報ソース 
手口その他建物用途一般住宅
都道府県兵庫県
題名認知症女性から6,800万詐取の男を逮捕/兵庫県警
概要兵庫県警や神戸西署などは6日、認知症の高齢女性から現金6,800万円を騙し取ったとして同県加古川市の運送業の男(57)を準詐欺容疑で逮捕した。県警によると、男はリフォーム工事などを通じて女性と知り合い身の回りの世話をして信用させ財産を「贈与」させて詐取したという。被害総額は約1億円に上る可能性があるとみて調べている。男は2013年5月、認知症で判断能力が低くなっていた神戸市西区の無職の女性(86)を騙し当時経営していた建築会社の口座に現金6,800万円を振り込ませて騙し取ったとしている。男は女性と「贈与契約」を取り交わした上で2人で金融機関の窓口を訪れ振り込み手続きをしたという。女性は12年ごろから認知症の症状が出始めていたらしい。県警は成年後見人制度に基づく女性の補佐人から15年2月に告発を受け捜査していた。

日付2018-02-24情報ソース 
手口その他建物用途一般住宅
都道府県京都府
題名地検副検事の男逮捕/同僚女性宅に侵入/京都地検
概要京都地検は24日、同僚の自宅に侵入したとして同地検宮津支部副検事の男(44)=京都府宮津市=を住居侵入の疑いで逮捕し発表した。地検は認否は明らかにしていない。男は23日に計2回、同府内の地検職員の自宅の鍵を開け室内に侵入したという。当日は勤務日で昼休み中と退庁後に訪れていた。侵入先は面識のある女性宅という。同地検の恒川由理子次席検事は「誠に遺憾。深くおわび申し上げる」とコメントした。

日付2018-02-23情報ソース 
手口その他建物用途一般住宅
都道府県埼玉県
題名両親殺害、長男の無罪確定へ/検察側の上告棄却/最高裁
概要最高裁第2小法廷(菅野博之裁判長)は23日、埼玉県熊谷市で2011年、同居する両親を殺害して自宅に放火したとして殺人などの罪に問われ1、2審で無罪とされた長男(46)について21日付で検察側の上告を棄却する決定をした。長男の無罪が確定する。無罪が確定するのは羽鳥浩一さん。熊谷市の自宅で父親(当時68)と母親(同69)を殺害し家に火を付けたとして14年に起訴された。公判では一貫して無罪を主張していた。1審のさいたま地裁の裁判員裁判は、父親が無理心中した可能性が否定できないなどとし長男について「犯人と認めるには合理的な疑いが残る」と判断。2審の東京高裁は両親が何者かに殺害されたと認定したが、「第三者が犯行に及んだ可能性を排除できない」と結論付けた。

日付2018-02-19情報ソース 
手口その他建物用途一般住宅
都道府県北海道
題名覚醒剤取締法違反の男が刃物持ち逃走/北海道警・室蘭署
概要19日午後3時30分前、北海道警・室蘭署の警察官7人が登別市富浦町の住宅を覚醒剤取締法違反の疑いで捜索しようとしたところ家にいた男が台所にあった包丁2本を持って窓から裸足のまま逃走した。同署が付近を捜索したところ、男は近くの知人宅に身を潜めているのが見つかり同署が説得して逃走から約2時間後に男の身柄を確保し銃刀法違反と住居侵入の疑いでその場で逮捕した。男が隠れていた住宅には知人などがいたが怪我人はおらず同署が逃走した経緯などを詳しく調べている。男が一時、身を潜めた住宅に住む女性によると、男は「かくまってくれ」と裸足のまま家を訪ねてきたということで、女性の家族が一時、玄関先に上げたという。女性によると、男と女性の家族はかつて漁師仲間だったということで、女性は「私は外に出ていたのでどういう状況だったかはわからないが、ニュースで逃げていたと知って驚きました。知っていれば家に入れることはなかったと思います」と話していた。

日付2017-11-27情報ソース 
手口その他建物用途一般住宅
都道府県北海道
題名民家に2人組/バールで殴られ住人が怪我/北海道えりも町
概要27日午前2時過ぎ、北海道えりも町本町の会社役員の男性(74)の住宅に2人組の男が押し入り男性をバールで殴って怪我をさせた。寝ていた男性が玄関から物音がしたため確認したところ、玄関のガラスを割って侵入してきた2人組の男と鉢合わせし、男性は男の1人にバールで殴られ左足などに軽い怪我をした。2人はその後、白かシルバーのワゴン車で逃走るしたという。男は2人とも身長約170センチで、上下黒い服に黒い目出し帽姿だったという。北海道警・浦河署が住居侵入と傷害事件として捜査している。

日付2017-10-16情報ソース 
手口その他建物用途一般住宅
都道府県東京都
題名金融庁職員装いカード騙し取ろうとした男逮捕/警視庁
概要警視庁・荏原署は16日、今月13日に金融庁の職員を装って東京・品川区の80歳の女性からキャッシュカードを騙し取ろうとしたとして詐欺グループの現金受け取り役で男(29)を逮捕した。同署によると、犯行の直前に女性の自宅には警察官を装った別の男から「捕まえた犯人が口座から現金をおろしています」「新しいキャッシュカードを作って持って行きます」と虚偽の電話があったという。通報を受けた荏原署員が女性の自宅で待ち受けていたところ金融庁の職員を装った男が現れ取り押さえたという。調べに男は容疑を認めたうえで、ほかの複数件の犯行について関与をほのめかしているということで同署は余罪についても調べている。

日付2017-10-11情報ソース 
手口その他建物用途一般住宅
都道府県京都府
題名青酸連続不審死事件で弁護側が全面無罪を主張/京都地裁
概要近畿3府県で起きた青酸化合物による連続不審死事件で高齢男性4人に対する殺人などの罪に問われた被告の女(70)=京都府向日市=の裁判員裁判の弁護側最終弁論が11日、京都地裁(中川綾子裁判長)で始まった。前日にあった検察側の死刑求刑に対し、弁護側は「毒殺でなく病死や自殺などの可能性がある」と述べ改めて全面無罪を主張した。午後に千佐子被告が意見陳述し結審する。判決は11月7日に言い渡される。10日の公判で検察側は「遺産を取得するなど利欲的な動機で計画的に殺人を繰り返した」として死刑を求刑していた。

日付2017-08-24情報ソース 
手口その他建物用途一般住宅
都道府県福岡県
題名巡査部長が捜査名目で女性宅訪問し寿司提供させ体触る/福岡県警
概要福岡県警は24日、任意捜査中の女性に寿司などを提供させたうえ女性の体を触ったとして福岡中央署組織犯罪対策第2課の巡査部長の男(35)を減給10分の1(6ヶ月)の懲戒処分とした。県警は同日、公務員職権乱用容疑で福岡地検に書類送検した。巡査部長は同日付で辞職した。県警監察官室によると、書類送検容疑は5月22日夜、薬物事件で事情を聴いていた福岡市の30代女性に「事件のことで話を聞きたい」と電話し職権を使って女性宅に入り室内に同席させた疑い。巡査部長は女性に缶ビール数本や寿司を提供させたほか抱き付いたり体を触ったりしたという。女性から署に連絡があり発覚した。巡査部長は「下心があった」と話し容疑を認めているという。

日付2017-04-25情報ソース 
手口その他建物用途一般住宅
都道府県奈良県
題名警官名乗る男が「偽札か鑑定する」と約1,140万円詐取/奈良県警
概要奈良県警は25日、同県天理市の無職の女性(79)が警察官をかたる男に現金約1,140万円を騙し取られたと発表した。県警は「不審な電話があれば相談を」と注意を呼びかけている。県警によると20日午前10時頃、女性方に県警の警察官を名乗る男などが「捜査で押収したリストにご主人の名前があった。口座のお金が引き出されるかもしれないので、早くおろした方がいい」などと電話。その後、再び警察官を名乗る男から「お金に偽札が混ざっている可能性があるので鑑定する。部下に取りに行かせるので渡してほしい」と電話があり、女性は同日午後1時頃、自宅に来た男に現金約400万円を渡した。翌21日にも同様の手口で現金約740万円を騙し取られたという。連絡が取れなくなったことを不審に思った女性が同県警・天理署に相談し発覚した。

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