Secure-japan
header


 
会員専用
memsub
 
製品&会社紹介
診断
犯罪事例
セキュリティ情報
求人
このサイトについて
はじめての方へ
ご利用方法
会員登録
 
 


 

21 件ー26 件(合計 26 件)前ページ 
日付2013-02-01情報ソース 
手口殺人・傷害建物用途ホテル
都道府県三重県
題名97年のホテル強殺事件で兵庫の工員の男逮捕/三重県警
概要三重県警は1日、1997年4月に三重県上野市(現伊賀市)のビジネスホテル「キャッスルイン上野」で従業員の水野省造さん(当時48歳=三重県四日市市阿倉川町=が刺殺され売上金が奪われた事件で工員の男(43)=兵庫県小野市本町=を強盗殺人容疑で逮捕した。男は同月13日午前2時頃から同2時35分頃までの間、上野市桑町(当時)にあった同ホテルで水野さんの胸などを刃物で複数回切りつけるなどして殺害し事務所内の金庫などから現金約160万円を奪った疑い。県警は「捜査を継続しているため」として容疑の認否を明らかにしていない。10年4月に殺人罪などの公訴時効が撤廃され県警が捜査を続行していた。この法改正がなければ昨年4月に15年の時効が成立していた。警察庁によると、捜査本部が設置された殺人などの重大事件のうち時効撤廃で捜査を続けた結果、容疑者を割り出して逮捕するのは初めて。県警は伊賀署に捜査本部を設置し延べ3万人を投入して捜査を続けていた。

日付2013-01-29情報ソース 
手口殺人・傷害建物用途ホテル
都道府県東京都
題名資産家夫婦不明事件で知人の男らに逮捕状/警視庁
概要警視庁・築地署捜査本部は29日、失踪していた金融会社役員で資産家の霜見誠さん(51)と妻の美重さん(48)とみられる遺体が埼玉県久喜市のさら地に埋められているのが見つかった事件で死体遺棄容疑で男数人の逮捕状を取った。男らは霜見さんの知人で沖縄県宮古島市に逃亡しているという情報があり、捜査本部が行方を追っている。失踪後に東京駅で男性のクレジットカードで約300万円分の新幹線回数券を購入しようとした人物がいて話題にもなっていた。

日付2010-02-20情報ソース 
手口殺人・傷害建物用途ホテル
都道府県その他
題名女子大1年生の遺体遺棄事件情報に300万円/島根、広島両県警
概要島根、広島両県警の合同捜査本部は20日、島根県立大1年の平岡都さん(19)の遺体遺棄事件で警察庁の公費懸賞金制度を活用し事件解決につながる有力情報の提供者に最高300万円の懸賞金を出すことを決めた。同制度は原則として発生から6ヶ月が経過した殺人、強盗などの重要事件に適用されるが、両県警は犯人につながる有力な手がかりが見つかっていないため制度の前倒し適用について警察庁と協議していた。同庁から対象事件に指定された後、平岡さんが行方不明となって4ヶ月となる26日から1年間、情報を受け付ける。平岡さんは昨年10月26日夜、島根県浜田市内のアルバイト先を出た後、行方不明となり11月6日に広島県北広島町の山中で遺体の一部が見つかった。公費懸賞金制度では昨年、千葉県市川市の英国人女性殺害事件(07年3月)の容疑者逮捕に結びつき情報提供者4人に初めて懸賞金が支払われた。

日付2009-03-18情報ソース 
手口殺人・傷害建物用途ホテル
都道府県愛知県
題名闇サイト強盗殺人で2人死刑、1人無期/名古屋地裁判決
概要名古屋市千種区で07年8月、闇サイトで知り合った男3人が女性会社員(当時31)を拉致・殺害した事件で強盗殺人罪などに問われた3被告の判決公判が18日、名古屋地裁であった。近藤宏子裁判長「無慈悲で計画的な犯行。極刑をもって臨むしかない」と述べ、元新聞セールススタッフの男(38)と無職の男(33)に求刑通り死刑、自首した無職の男(42)に無期懲役(求刑死刑)の判決を言い渡した。判決理由で、近藤裁判長は、公判での焦点の1つだった3被告の共謀の状況について「遅くとも犯行当日の午後7時までに強盗殺人の共謀が成立した」と認定し、「3人が共謀のうえ、女性の頭部を約30回金づちで殴打して窒息死させ山林に遺体を遺棄した」と述べた。犯行への関与の度合いについては、「(元新聞セールススタッフの)男が最も積極的に激しい殺害行為を実行した」とする一方で、「互いが互いの力を利用し合い、3人という集団での犯行だった」と指摘し「量刑上、差異をつけるべき事情を見いだすことはできない」とした。

日付2008-04-02情報ソース 
手口殺人・傷害建物用途ホテル
都道府県神奈川県
題名横須賀タクシー刺殺事件/米兵を明日にも逮捕へ/神奈川県警
概要神奈川県横須賀市でタクシー運転手の男性(61)=東京都品川区=が刺殺された事件で神奈川県警は2日、脱走容疑で米海軍に拘束された米兵(22)を初めて直接、事情聴取した。米兵は米海軍の調べを受けた際と同様に「私が刺しました」と殺害を認めたという。県警は明日にも殺人容疑などで逮捕状を請求し日米地位協定の運用改善合意に基づき、起訴前の身柄引き渡しを求める方針。米側も早期に応じる見通しで、早ければ同日中にも逮捕する。

日付2007-12-25情報ソース 
手口殺人・傷害建物用途ホテル
都道府県大阪府
題名「下着投げ入れ男」を強盗殺人で再逮捕/大阪府警
概要大阪府警捜査1課は25日、94年1月に大阪・梅田のホテルで派遣社員の女性(当時26歳)が殺害された事件で現場の遺留物のDNA型が一致していた会社員の男(48)=起訴=を強盗殺人容疑で再逮捕した。調べに対し、「はっきり覚えていない」と容疑を否認している。調べでは、男は94年1月16日夕、大阪市北区の大阪マルビル内の「大阪第一ホテル」26階の部屋で女性の頭や顔を鈍器でめった打ちにしたうえ首を絞めて殺害し財布入りのバッグを奪った疑い。男は今年9~11月、大阪府茨木市の民家38軒に女性用下着約120点を放置したとして廃棄物処理法違反罪で起訴されている。

現在  2 ページ(全 2 ページ)   ページ移動  | 1 | 2 |前ページ 

footer