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1 件ー12 件(合計 12 件) 
日付2017-10-12情報ソース 
手口放火建物用途パチンコ店
都道府県東京都
題名自販機の不審火相次ぐ/釣り銭窃盗目的か20件超/警視庁など
概要東京都稲城市などを中心に自動販売機が燃える不審火が8月以降、少なくとも26件相次いでいることが12日わかった。バイクに乗った数人の若い男がオイルをまき火を付ける姿が監視カメラに映っている場所もあった。警視庁などは釣り銭窃盗目的の放火の可能性があるとみて捜査している。消防や関係者によると、稲城市で8月31日~10月9日に14件の不審火があり、清涼飲料水の自動販売機が13台燃えた。隣接する府中市では9月22日~10月3日に6件、川崎市でも9月26日~10月5日に6件発生している。不審火はいずれも深夜から未明にかけてとみられ人通りの少ない場所が狙われていた。釣り銭取り出し口付近が激しく燃え焼け焦げた硬貨や釣り銭を入れていたプラスチックが溶けて散乱している場所もあったという。稲城市にあるパン店に設置された自販機は9月22日と27日の2度、不審火に遭った。同店の男性経営者によると、監視カメラに同27日午前0時30分頃、バイクに乗った若者5~6人の姿が映っていた。2人が見張りに立ち残り数人がライター用のオイルのようなものをかけて火を付け何も取らずに逃げたという。被害は多摩川を挟んで半径3、4キロに集中しており、警視庁などは同一の人物やグループによる事件の可能性があるとみて調べている。

日付2017-02-20情報ソース 
手口放火建物用途パチンコ店
都道府県東京都
題名パチンコに負け店のトイレに放火の男逮捕/警視庁
概要警視庁・葛飾署は20日、東京・葛飾区のパチンコ店のトイレに放火したとして建造物等以外放火の疑いで江東区の会社員の男(30)を捕した。男は昨年8月、葛飾区のパチンコ店のトイレでライターでトイレットペーパーに火をつけ便器などを燃やした疑い。当時、店内には約1,000人の客がいたが怪我人はなかった。男は現場から逃走したが監視カメラの解析などから関与が浮上したという。調べに男は「間違いありません。パチンコで負けてイライラしていた」と容疑を認めているという。

日付2016-02-23情報ソース 
手口放火建物用途パチンコ店
都道府県大阪府
題名5人死亡パチンコ店放火殺人で48歳被告の死刑確定へ/最高裁
概要最高裁第3小法廷(山崎敏充裁判長)は23日、2009年7月6日夜に大阪市此花区四貫島1のパチンコ店「cross(クロス)ニコニコ」にガソリンをまいて火を付け5人を死亡させたとして殺人などの罪に問われた高見素直被告(48)の上告審判決で被告の上告を棄却した。1、2審の死刑判決が確定する。上告審で弁護側は「常識ではあり得ない妄想を持っていた。完全責任能力を認めて死刑とした1、2審判決は破棄すべきだ」と主張。さらに「絞首刑は残虐な刑罰を禁止した憲法に違反する」などと訴えた。検察側は「妄想による影響は限られていた。自らの意思によって犯行を回避することは可能だった」と反論していた。1、2審判決によると、高見被告は生活に行き詰まった不満から社会や妄想上の人物に報復しようと無差別殺人を計画。2009(平成21)年7月、パチンコ店に放火して5人を殺害するなどした。

日付2015-09-23情報ソース 
手口放火建物用途パチンコ店
都道府県大分県
題名パチンコ店の立体駐車場で2日連続でぼや、不審火か/大分市
概要23日午前2時40分頃、大分市高城新町のパチンコ店の立体駐車場の2階でごみ袋に入ったごみが燃えているのをパトロール中の警察官が見つけた。火は警察官が踏みつけてすぐに消し止められた。現場の駐車場の入り口には門などはなく誰でも入れるようになっていたという。このパチンコ店では22日も午前2時40分頃、北側の敷地でプラスチック製のごみ箱2つから火が出てごみ箱と店舗の壁の一部が焼けた。大分県警・大分中央署は同じ時間帯に同じ店舗で火が出ていることから連続不審火の可能性があるとみて調べを進めている。

日付2015-08-19情報ソース 
手口放火建物用途パチンコ店
都道府県秋田県
題名パチンコ店放火で常連の38歳女逮捕/秋田県警・秋田臨港署
概要秋田県警・秋田臨港署は19日夜、今年5月に秋田市のパチンコ店のトイレから火が出て店舗が全焼した火事で秋田市牛島西2に住むスーパーのパート従業員の女を放火の疑いで逮捕した。女は5月23日午後7時頃、秋田市外旭川のパチンコ店「MQリゾート外旭川店」の女子トイレに火をつけて一部2階建ての店舗約1,200平方メートルを全焼させた疑い。当時、店には約180人の客と従業員8人がいたが全員避難して怪我人はいなかった。同署が店の内外に設置された複数の監視カメラの映像を詳しく調べた結果、トイレに出入りした客の中から不審な動きをしていた女を見つけ店の常連客だった女を割り出したという。女は「女子トイレの中で火を付けた」と容疑を認めているという。同署は動機や詳しいいきさつなどを調べている。

日付2011-04-29情報ソース 
手口放火建物用途パチンコ店
都道府県長野県
題名景品交換所に放火/女性重体/長野・松本のパチンコ店
概要29日午後8時30分頃、長野県松本市笹賀のパチンコ店「ラッシュ松本」敷地内にある景品交換所に何者かが火を放って逃走した。中にいた女性従業員(52)が顔などにやけどを負い市内の病院に運ばれたが重体の模様。長野県警・松本署が放火事件として捜査している。景品交換所は2階建てビルの1階にあり一部が焼けた。ビルには飲食店も入居し営業中だったが客に怪我はなかった。

日付2009-07-06情報ソース 
手口放火建物用途パチンコ店
都道府県大阪府
題名大阪のパチンコ店放火で41歳男を逮捕/大阪市此花区
概要大阪府警・此花署の捜査本部は6日夜、大阪市此花区のパチンコ店「cross(クロス)ニコニコ」で5日、4人が死亡、19人が重軽傷を負った放火事件で同区春日出北の職業不詳の男(41)を現住建造物等放火と殺人、同未遂容疑で逮捕した。男は同日正午過ぎ、山口県警・岩国署に出頭、「誰でもいいから人を殺したいと思い、人が多数いる所に火をつけた」と容疑を認めている。調べに対し、男は「複数の消費者金融から借金があった。仕事も金もなく、人生に嫌気がさして、通り魔みたいに人を殺したいと思った」とも供述。逮捕時の所持金は約6万円だった。放火したパチンコ店については「過去に何回か行ったが、事件当日はパチンコはしていない」と説明、店とのトラブルは特になかったとしている。

日付2009-03-15情報ソース 
手口放火建物用途パチンコ店
都道府県山形県
題名パチンコ店内で不審火/金庫破り形跡/山形県米沢市
概要15日午前1時頃、山形県米沢市花沢のパチンコ店「マルハン米沢店」の飲食コーナー「エムズキッチン米沢店」の事務所内から出火して机の上にあった書類や壁などを焼いた。金庫にはこじ開けようとした形跡があり山形県警・米沢署は器物損壊や窃盗未遂などの疑いで調べている。発表によると、警備会社からの通報で駆けつけた同署員が無人の事務所内で机の上で紙類が燃えているのを発見し消火器で消し止めた。北側の客用入り口のガラス扉が割られ何者かが侵入した跡があった。売上金などが入った事務所内の金庫には工具のようなもので開けようとした跡があったが扉は開いていなかった。同署は何者かが逃げる際に火をつけたとみている。

日付2007-08-16情報ソース 
手口放火建物用途パチンコ店
都道府県岩手県
題名さい銭ドロの男をパチンコ店放火容疑で再逮捕/岩手県警・水沢署
概要岩手県警・水沢署は16日、岩手県奥州市水沢区で7月中旬に相次いだパチンコ店の不審火や車の器物破損事件で奥州市水沢区寺小路の無職の男(53)を非現住建造物等放火の疑いで再逮捕した。調べでは、男は7月17日午前6時35分頃、同区高網のパチンコ店景品買い取り所に火をつけ鉄骨平屋の外壁など約1.2平方メートルを焼いた疑い。容疑を認めているという。男は同26日に自宅近くの寺からさい銭を盗もうとしたとして窃盗未遂容疑で逮捕されていた。同署は別のパチンコ店の不審火や同区中心部で車のワイパーなどが相次いで壊された器物破損容疑事件との関連も調べている。

日付2007-05-03情報ソース 
手口放火建物用途パチンコ店
都道府県岡山県
題名パチンコに負け景品所に放火/41歳男を逮捕/岡山県警・南署
概要岡山県警・南署は3日、岡山市内のパチンコ店景品交換所に放火しようとしたとして現住建造物等放火未遂の疑いで岡山県備前市日生町の韓国籍の派遣社員の男(41)を逮捕した。「パチンコに負け、むしゃくしゃしていたので火を付けた」と供述しているという。昨年春頃から同県内や兵庫県内のパチンコ店の外壁やトイレなどで同様の手口による放火・放火未遂が10数件相次いだため、両県警の共同捜査班が警戒していた。同署はこれら10数件も男の犯行の可能性があるとみて余罪を追及する。
ポイント▽様々な理由で、様々な犯行が行われる。防ぐためには「常時監視」が必要。そのためにはカメラ+センサーが必要。常時モニタリングするマンパワーが欠かせない。

日付2007-04-14情報ソース 
手口放火建物用途パチンコ店
都道府県福岡県
題名男が景品交換所に放火し逃走/北九州市小倉北区
概要14日午後8時30分頃、北九州市小倉北区黄金にある木造プレハブ1階建てのパチンコ店の景品交換所に男が近づき、ペットボトルのような容器に入った液体をいきなりに窓口にまいた。液体はガソリンのようなもので、男が持っていたライターで火を付けたため燃え上がった。景品交換所の中には女性の従業員1人がいて火をすぐに消し止めたが、窓口の台や書類などが焼けた。怪我人はいなかった。男はそのまま走って逃走したという。当時パチンコ店は営業中で、警察に対して従業員の女性は、「男は無言でいきなり液体をまいた。窓口越しだったので姿はよく見えなかった」と話している。
ポイント▽負けた腹いせか。こういうケースもあるから対策はあらゆることを想定し万全に。

日付2004-10-05情報ソース 
手口放火建物用途パチンコ店
都道府県愛知県
題名景品交換所に放火/400万円焼失/名古屋市守山区
概要5日午後7時10分頃、名古屋市守山区のビル1階にあるパチンコ店景品交換所でペットボトルを持った男が火を付けるぞと男性経営者(65)を脅迫しボトルから漏れた液体にライターで放火。同交換所約7.5平方メートルと室内にあった現金約400万円などが焼けた。男は両腕に火が付いたまま自転車で逃走し男性経営者が軽いやけど。守山署は強盗致傷事件として男の行方を追うとともに液体の特定を進めている。経営者が交換所の窓越しにペットボトルを取り上げようとしたところ男は漏れた液体に火を付けたという。

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