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1 件ー20 件(合計 253 件) 次ページ
日付2017-11-01情報ソース 
手口盗難建物用途病院
都道府県千葉県
題名麻酔薬盗んだ疑いで元看護師逮捕/千葉県警・柏署
概要千葉県警・柏署は1日、千葉県柏市の病院に保管されていた劇薬に指定されている麻酔薬「プロポフォール」の瓶65本を盗んだとして当時、病院に勤務していた千葉県柏市大室の28歳の元看護師の女を逮捕した。元看護師は今年9月から10月にかけて当時勤務していた柏市の病院から劇薬に指定されている麻酔薬「プロポフォール」の50ミリリットル入りの瓶を合わせて65本を盗んだ疑い。「麻酔薬がなくなった」という病院からの通報を受けて柏署が関係者から話を聞くなどして捜査を進めたところ元看護師が盗んだことを認めたという。 調べに「自分で使用するためだった」と供述しているという。病院からはほかにも麻酔薬がなくなっているということで同署が関連を調べている。

日付2017-10-18情報ソース 
手口盗難建物用途病院
都道府県宮城県
題名男2人が開業医狙って繰り返し盗み/宮城県警
概要宮城県警は18日、宮城県利府町の開業医の家に侵入し現金や貴金属など計670万円相当を盗んだとして72歳の男らを逮捕した。県警は各地で開業医などを狙って盗みを繰り返したとみて調べている。逮捕されたのは住居不定、無職の男A(72)と同じく住居不定、無職の男B(45)遠藤孝和容疑者(45)です。2人は今年4月、利府町の開業医の自宅に留守の間に窓ガラスを割って侵入し現金約170万円や指輪などの貴金属17点、金額にして約500万円相当を盗んだ疑いがもたれている。男Bは容疑を認める一方、男Aは「身に覚えがない」と容疑を否認しているという。男Bは今年7月、宮城県富谷市のディスカウントショップでバッグやピアスなどを盗んだ疑いで逮捕・起訴されていてその後の調べで余罪がわかったという。男Bは男Aとともに開業医を中心に少なくとも東北で十数件の盗みを繰り返したと供述しているということで県警は余罪についてさらに捜査を進めることにしている。

日付2017-08-18情報ソース 
手口盗難建物用途病院
都道府県愛知県
題名勤務する病院から医療用麻薬を盗んだ看護師逮捕/愛知県警
概要愛知県警・春日井署は18日、勤務する病院から医療用麻薬入りの注射筒を盗んだとして同県春日井市篠木町7の同市民病院の看護師の女(44)を窃盗容疑で逮捕した。女は今月12日午後1時頃、同市民病院の病室で入院患者用の麻酔薬「フェンタニル」入りの注射筒(時価2,000円相当)を盗んだ疑い。女は「自分に注射するために盗んだ」などと容疑を認めているという。同病院の関係者から同署に相談があり発覚した。

日付2017-07-05情報ソース 
手口盗難建物用途病院
都道府県山梨県
題名睡眠導入剤3万錠紛失、窃盗容疑で捜査/山梨県立中央病院
概要山梨県立中央病院(甲府市)は5日、院内で保管していた約3万7,000錠の睡眠導入剤を紛失したと発表した。病院は盗まれた可能性が大きいとみており山梨県警が窃盗容疑で捜査を始めた。病院によると、無くなっていたのは「ゾルピデム」。一般的に処方される睡眠導入剤で薬剤部の部屋にある倉庫で保管。当面、必要な量を室内の棚に置き不足分を補充していた。入室には薬剤部の職員だけが知る暗証番号が必要だった。今月2日、棚にあったはずの約500錠が2日間で無くなったことに薬剤師が気付いた。異常な減り方のため調査したところ、昨年8月以降、購入量と処方量に大きな差があり約3万7,000錠が盗まれた可能性がある。通常、1日1錠が処方されるという。神宮寺禎巳院長は「誠に申し訳ない。再発防止に取り組む」と陳謝した。病院は6月、患者の血液型と異なる血液を輸血する医療ミスを起こしている。

日付2017-04-18情報ソース 
手口盗難建物用途病院
都道府県岐阜県
題名睡眠導入剤准盗んだ看護師を逮捕/岐阜県警・多治見署
概要岐阜県警・多治見署は18日、土岐市立総合病院(土岐市土岐津町土岐口)の薬局から睡眠導入剤200錠(約1万3,900円相当)を盗んだとして同病院の非常勤准看護師の女(56)=土岐市泉町大富=を窃盗容疑で逮捕した。容疑を認めているという。 逮捕容疑は3月14日夜~15日朝、薬局の薬品棚に保管してあった睡眠導入剤2箱を盗んだ疑い。女は週に1~2回、当直業務を担当。3月15日朝、業務が当直体制から切り替わった際、薬剤師が薬品の紛失に気付き同署に被害届を出していた。薬品棚は施錠していなかった。

日付2017-04-15情報ソース 
手口盗難建物用途病院
都道府県神奈川県
題名薬剤師が勤務先病院で抗がん剤54万円相当盗む/神奈川県警
概要神奈川県警・茅ケ崎署は15日、勤務先の神奈川県の「茅ヶ崎市立病院」の職員で主任薬剤師の男(32)=同県海老名市河原口=を病院内の薬品庫に保管されていた液体の抗がん剤7箱(時価54万円相当)を盗んだとして窃盗の疑いで逮捕した。男は「持ち出したのは事実だが盗んではいない」と容疑を否認しているという。同署と同病院によると、14日午後1時30分頃、男が病院内の事務室で薬品の箱をカバンに入れているのを同僚が目撃し上司に相談して通報した。同病院では昨年9月以降にも別の種類の抗がん剤7箱(時価34万5,000円相当)がなくなっていたことが判明、3月末に被害届を提出した。同署が関連を調べている。男2011(は平成23)年4月から同病院に勤務していた。

日付2017-02-14情報ソース 
手口盗難建物用途病院
都道府県宮崎県
題名大学病院の看護師が患者の現金盗む/宮崎県警・宮崎南署
概要宮崎県警・宮崎南署は14日、救急搬送された患者の財布から現金を盗んだとして窃盗の疑いで宮崎大病院(宮崎市)の看護師(36)=宮崎県都城市祝吉=を逮捕した。「ばかなことをした」と容疑を認めているという。逮捕容疑は1月12日午後4時50分から午後6時頃までの間、集中治療室(ICU)手当てを受けていた30代男性の財布から現金5,000円を盗んだ疑い。同署は患者から上着や貴重品を預かった際に抜き取ったとみている。署によると、治療を終えた男性が被害に気付き届け出た。

日付2017-01-25情報ソース 
手口盗難建物用途病院
都道府県群馬県
題名看護助手の37歳女が患者の現金盗む/群馬県警
概要群馬県警・館林署は25日、25日午後に館林市成島町の「館林厚生病院」で勤務する太田市吉沢町の看護助手の女(37)が入院患者の男性(76)から現金約180万円などが入ったバッグを盗んだとして窃盗の疑いで逮捕した。25日は男性の病室の移動が行われ、その直後にバッグと現金がなくなったということで病院から通報を受けたたて館林署員が移動を担当した人など病院の関係者から事情を聞いたところ、移動を担当した女が盗んだ疑いが強まったという。女は調べに「間違いありません」と供述し容疑を認めているという。

日付2016-11-16情報ソース 
手口盗難建物用途病院
都道府県東京都
題名整骨院からレジと現金盗んだ少年5人逮捕/警視庁・昭島署
概要警視庁・昭島署少年事件課は16日、東京・昭島市の鍼灸整骨院に侵入し現金とレジスターを盗んだとして19歳の飲食店従業員ら少年3人を逮捕した。3人は今年6月、昭島市の鍼灸整骨院の出入り口のガラスを割って侵入し現金2万5,000円と電子レジスターを盗んだ疑い。現場付近の監視カメラに自転車に乗る少年らが映っていて約2週間後、同署員が特徴の似た少年を発見した。3人は当日、別の商店の倉庫にも侵入しギターを盗んでいた。調べに3人は「彼女と遊ぶのに給料が足りなかった」などと話しているという。

日付2016-10-27情報ソース 
手口盗難建物用途病院
都道府県福岡県
題名病院に侵入し白衣窃盗を図った男を逮捕/福岡県警・福岡南署
概要福岡県警・福岡南署は27日、病院荒らしの窃盗未遂および建造物侵入容疑で福岡市城南区長尾3無職の男(47)を逮捕した。男は2011(平成23)年4月、同市南区にある病院に侵入して白衣などを盗もうとしたが未遂に終わった疑い。

日付2016-09-13情報ソース 
手口盗難建物用途病院
都道府県大阪府
題名約1億5,000万円詐取・着服した元病院職員を逮捕/大阪府警
概要大阪府警は13日、東大阪市立総合病院の元職員が約1億5,000万円を詐取・着服したとして元同病院事務局医事課職員の男(58)=同市稲葉1=を詐欺の疑いで逮捕した。この職員の男は今年7月中旬、診療費を還付する理由がないのに患者の還付金請求書を提出し病院から現金約90万円を騙し取ったとしている。男は今年3月まで同課総括主幹でクレーム処理などを担当。現在は市環境部に所属しているが「医療事故があった。局長了解済み」と現在の担当者に過去の患者の還付金の支払いを要求したという。病院によると、男は2013(平成25)年以降、入院費用や治療費を患者に還付するための関係書類を偽造する手口で約1億円を騙し取ったという。この還付金制度とは別に患者が診察後に支払いに来た未払い分の治療費をそのまま着服したケースも数千万円分あるとされ詐取と着服の総額は1億5,000万円に及ぶとみられるという。未収金が膨らんでいることに気付いた病院が7月に内部調査をして発覚した。

日付2016-08-26情報ソース 
手口盗難建物用途病院
都道府県宮崎県
題名信用金庫で職員2人が計約428万円着服/宮崎県えびの市
概要宮崎県えびの市の「高鍋信用金庫」は26日、加久藤支店に勤務していた2人の男性職員が顧客のカードを勝手に使うなどして計約428万円を着服していたことがわかったと発表した。着服した44歳と54歳の2人の男性職員で、このうち44歳の男性職員は今年3月ごろまでの5年半、顧客が勤務先に保管していた通帳やカードなどを勝手に持ち出し計約290万円を引き出していたという。54歳の男性職員は今年4月までの約1年間、解約依頼のあったカードローンを解約せずに預かったカードを使い計約140万円を引き出していたという。いずれも顧客からの問い合わせで発覚した。2人は着服した現金を遊興費やローンの返済などにあてていたという。高鍋信用金庫では44歳の男性職員を5月30日付けで懲戒解雇処分にしたほか、着服発覚前に退職した54歳の男性職員については懲戒解雇処分相当として退職金を返還させた。2人が着服した計約428万円は全額弁済されているという。高鍋信用金庫は「心からおわび申し上げます。徹底した職員教育を実施し信頼回復に努めます」としている。

日付2016-08-24情報ソース 
手口盗難建物用途病院
都道府県大阪府
題名市立病院職員が健康保険制度悪用し1億円着服の疑い/東大阪市
概要東大阪市立総合病院に勤務していた50代の男性職員が健康保険制度を悪用して約1億円を着服した疑いがあることが24日わかった。病院の事務局長は「弁護士と相談しながら調査を進める」と述べた。同病院では、今年3月まで医事課に勤務していた50代の男性職員が健康保険証を持たずに診察を受けた場合でも後で保険証を持参すると還付金を受けられる制度を悪用して約1億円を着服した疑いがあることがわかった。3年ほど前から虚偽の手続きを繰り返して還付金を患者に支払ったように偽っていたとみられている。 男性職員は「事実無根だ」と着服を否定している。病院事務局の築山秀次局長は24日、「市民の方や患者の方にご心配とご迷惑をおかけし、本当に申し訳ない。今後、1日も早い信頼回復に向けて再発防止に取り組んでいきたい」と述べた。今後、職員や当時の上司から話を聞くとともに業務上横領の疑いがあるとして刑事告訴を検討するとしている。

日付2016-08-09情報ソース 
手口盗難建物用途病院
都道府県大阪府
題名病院荒らし28件/入院病棟なら簡単、45歳男を逮捕/大阪府警
概要大阪府警捜査3課と天王寺署は9日、病室から財布などを繰り返し盗んだとして窃盗容疑で住居不定、無職の男(45)を逮捕、送検し28件の犯行(被害総額207万円相当)を裏付けて捜査を終えたと発表した。男は「入院病棟なら簡単に入ることができた。借金返済やパチスロに使う金が欲しかった」と容疑を認めているという。男は2月19日午後、大阪市天王寺区筆ケ崎町の病院で病室の貴重品入れから女性患者(67)の財布を盗み女性のキャッシュカードで現金103万円を引き出すなど昨年10月上旬~今年4月下旬、大阪市内の病院を中心に病室で盗みを繰り返したとしている。

日付2016-06-08情報ソース 
手口盗難建物用途病院
都道府県栃木県
題名病院に侵入し警報音に逃げた56歳男逮捕/栃木県警・栃木署
概要栃木県警・栃木署は8日、栃木市で窃盗目的で病院に侵入した男を逮捕した。男は7日午後8時過ぎから午後11時30分過ぎまでの間に栃木市平柳町の病院に窃盗目的で窓ガラスを割り、侵入したが警報音に驚き逃走した。4時間後、周辺を警戒していた栃木署員が病院から約2キロ離れた駐車場内で男を発見し、「侵入したことは間違いない」と認めたため緊急逮捕した。男は無職の(56)。栃木市内では今年1月から病院を狙った窃盗が10件ほど起きていて同署が関連を調べている。

日付2016-04-12情報ソース 
手口盗難建物用途病院
都道府県福岡県
題名約800万円着服した46歳女に実刑判決/福岡地裁小倉支部
概要福岡地方裁判所小倉支部(中牟田博章裁判官)は12日、北九州市の病院で経理を担当していた女が診療代など約800万円を着服したとして業務上横領の罪に問われている裁判で、「長期間にわたる常習的な犯行だ」と指摘して懲役2年4ヶ月の実刑判決を言い渡した。北九州市若松区の被告の女(46)は経理を担当していた八幡西区の病院で2012(平成24)年1月までの約1年半の間に233回に渡って診療代などを金庫から持ち出し827万円を着服したとして業務上横領の罪に問われている。裁判では、検察側が懲役3年6ヶ月を求刑したのに対し、弁護側は「金を持ち出したとされる日時や金額が特定されておらず金庫の鍵を持っていたほかの誰かが持ち出した可能性もある」として無罪を主張していた。12日の判決で中牟田裁判官は、「犯行の期間や場所、方法が特定されており、ほかの誰かが現金を持ち出したとは考えられない」と述べ被告の犯行だと断定した。その上で、「手口は単純だが、長期間にわたる常習的な犯行だ」と指摘して懲役2年4ヶ月の実刑判決を言い渡した。判決に対し、弁護側は「日時や金額を特定せずに横領を認めた違法な判決だ」と主張して福岡高等裁判所にただちに控訴した。

日付2016-04-05情報ソース 
手口盗難建物用途病院
都道府県兵庫県
題名県立病院看護師が救急搬送患者の財布から35万円盗む/兵庫県警
概要兵庫県警・尼崎南署は5日、救急搬送された患者から現金35万円を盗んだとして窃盗容疑で兵庫県立尼崎総合医療センターの看護師の男(40)=同県西宮市=を逮捕した。男は「弁護士と相談してから話します」と供述しているという。男は3月1日午後0時50分~同630分頃、同県尼崎市東難波町の同医療センター内の救命救急センターで同市の板金工の男性患者(63)の財布から現金35万円を盗んだ疑い。男性は同日午前11時頃、急病で救急搬送され、男は男性患者の衣服や所持品を保管していた。男性が病棟で所持品を受け取った際、現金の紛失に気付いたという。監視カメラの映像などから男を特定した。同医療センターの米田義正管理局長は「県民の信頼を損ね、深くおわびする」と謝罪した。

日付2016-03-16情報ソース 
手口盗難建物用途病院
都道府県東京都
題名元事務長が医療法人から1千万円着服、逮捕/警視庁・神田署
概要警視庁・神田署は16日、勤務していた東京都千代田区の医療法人から現金約1千万円を着服したとして業務上横領容疑で江戸川区東葛西の元医療法人事務長で行政書士の男(45)を逮捕した。男は「貸していた金を戻しただけ」と容疑を否認しているという。男は医療法人の事務長だった2009(平成21)年4月~2011(同23)年6月、自身が管理していた医療法人の口座から10回にわたり現金約1千万円を自分名義の口座に振り込んだ疑い。医療法人の内部調査で発覚し2014(同26)年4月に同署に告訴していた。

日付2015-07-23情報ソース 
手口盗難建物用途病院
都道府県福岡県
題名病院職員の男が金庫から約4万円盗む/福岡県警・小倉北署
概要福岡県警・小倉北署は23日、福岡県北九州市小倉北区馬借の北九州市立医療センターに勤務する職員の男が病院の事務室の金庫から現金約4万円を盗んだとして逮捕した。男は「盗んでいない」と供述し容疑を否認しているという。逮捕されたのは同医療センター管理課の職員の男(25)。男は今年3月から4月までの間に医療センターの管理課の事務室にあった手提げ金庫から現金3万9,000円を盗んだ疑い。現金は医師の出張費として保管されていたもので他の職員がなくなっていることに気づいたという。職員の逮捕を受けて北九州市病院局は会見を開き、大楠正士次長が「職員の逮捕は大変遺憾だ」と述べたうえで、今回の事件とは別に今年3月までの1年間に金庫から計約43万円がなくなっていたことを明らかにした。このうち24万円については当時の課長らが必要な報告をしないまま自費で穴埋めしていたということで、大楠次長は「すみやかに警察に相談すべきだった」と述べ対応の誤りを認めた。

日付2015-07-23情報ソース 
手口盗難建物用途病院
都道府県新潟県
題名国交省職員が病院でパソコン盗む/新潟県警・新発田署
概要新潟県警・新発田署は23日、病院からパソコンを盗んだとして建造物侵入と窃盗の疑いで新潟市中央区笹口の国土交通省北陸地方整備局港湾空港部の職員の男(46)を逮捕した。男は容疑を認めているという。男は3月28日、同県新発田市の県立新発田病院7階の会議室に侵入しノートパソコン1台(10万円相当)を盗んだ疑い。同署によると、男の自宅からは聴診器や注射針、他人名義の保険証などが見つかっており他にも病院で盗みを繰り返していたとみて調べている。同病院によると、パソコンには入院患者約450人分の氏名や病名などのデータが入っていたが悪用された形跡はないという。

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