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41 件ー60 件(合計 1036 件)前ページ | 次ページ
日付2016-11-21情報ソース 
手口盗難建物用途事務所
都道府県神奈川県
題名採用面接中に社長の財布盗んだ無職の男逮捕/神奈川県警・瀬谷署
概要神奈川県警・瀬谷署は21日、採用面接中に面接相手の社長の現金を盗んだとして横浜市瀬谷区の無職の男(24)を窃盗の疑いで逮捕した。男は「無職なのでお金が欲しかった」と容疑を認めているという。男は今月10日夜、同区の機械メンテナンス会社で採用面接を受けた。面接は男と社長の2人きりで行われ社長が作業着の手配などのため部屋の外に数回出た間、置いてあった社長のカバンの中から現金5万円などが入った財布を盗んだ疑い。面接終了後、社長が帰宅する際に財布がないことに気づき110番通報。男は「本当に就職しようと思っていた」と話しているといい履歴書には実際の住所が書かれていたという。

日付2016-11-21情報ソース 
手口盗難建物用途事務所
都道府県大阪府
題名元経理担当の女が勤務先から6千万円横領/大阪府警
概要大阪府警・西淀川署は21日、勤務先の会社から現金6,000万円を着服したとして大阪市西淀川区姫島3の無職の女(45)を業務上横領の疑いで逮捕した。女は鉄鋼製品加工販売会社「ヨドコウ興産」(西淀川区)の経理担当をしていた今年5月、同社の預金口座から6,000万円を自分の口座に送金して着服した疑い。女は「送金したが横領した認識はない」と否認しているという。女は2007(平成19)年11月から経理を担当していた。今年5月、同社の預金口座から計1億5,000万円がなくなっていることが発覚し同社が同署に告訴した。8月に女を解雇した。

日付2016-11-18情報ソース 
手口盗難建物用途事務所
都道府県千葉県
題名巡査長が留置人の財布から4万円盗み懲戒免職/千葉県警
概要千葉県警は18日/警察署の留置場に勾留中の男の財布から現金を盗んだとして同県警・千葉中央署留置管理課の男性巡査長(24)を窃盗容疑で千葉地検に書類送検し懲戒免職処分とした。巡査長は今年9月上旬、同署内で留置人の所持品を保管する場所にあった財布から現金約4万円を盗んだ疑い。別の課員が留置人の所持品を確認した際、現金が減っていることに気付いて上司に報告。上司が調べたところ巡査長は現金を盗んだと認めた。巡査長はギャンブルなどで数百万円の借金があったという。

日付2016-10-31情報ソース 
手口盗難建物用途事務所
都道府県宮城県
題名警察署内で現金23万円盗んだ巡査長を逮捕/宮城県警
概要宮城県警は10月31日夜、警察署内で現金を盗んだとして窃盗容疑で同県警・若柳署警備課の巡査長の男(30)=同県栗原市若柳川南堤通=を逮捕した。巡査長は「間違いない」と容疑を認めているという。巡査長は昨年9月中旬から今年2月にかけ3回にわたって若柳署内の交通安全協会事務局のキャビネットで管理していた現金計23万円を盗んだ疑い。今年2月、交通安全協会の職員が現金の額が合わないことに気付き同署に相談。3月に被害届を受理していた。巡査長が当直勤務時に犯行に及んだとみられる。巡査長は2009(平成21)年4月に県警に採用され26年4月から同署で勤務していた。県警は「警察職員として言語道断の行為で、深くおわび申し上げる。捜査を尽くし、厳正に対処する」とコメントした。

日付2016-10-28情報ソース 
手口盗難建物用途事務所
都道府県東京都
題名ソニーのグループ会社役員ら5人が着服し9億円損失
概要大手電機メーカーの「ソニー」は28日、グループ会社の役員と社員が取り引き業者への架空の発注などの不正を行い約9億円の損失が発生したと発表した。不正が明らかになったのは、ソニーのグループ会社で半導体の設計を行っている「ソニーLSIデザイン」。2012(平成24)年2月から約4年半にわたって役員1人と社員4人の計5人が不正を繰り返していたという。ソニーでは、5人を懲戒解雇するとともに社内調査を続けているとしている。

日付2016-10-21情報ソース 
手口盗難建物用途事務所
都道府県愛知県
題名コンサル会社の金庫から400万円盗んだ男逮捕/愛知県警
概要愛知県警・中署は21日、9月29日午前4時頃に名古屋市中区の経営コンサルタント会社に侵入して鍵のかかっていない金庫から現金400万円を盗んだ疑いで住所不定、無職の男を逮捕した。男は犯行後、海外に渡航し21日に帰国したところを関西空港で逮捕さした。男は以前、経営コンサルト会社の経営者が営む別の会社で勤務していたという。調べに「間違いありません」と容疑を認めているという。

日付2016-10-14情報ソース 
手口盗難建物用途事務所
都道府県栃木県
題名留置管理課長が留置者からの預り金15万円横領、栃木県警
概要栃木県警は14日、同県警・宇都宮中央署の留置管理課長の男の警部(54)が今年8月中旬、署内の留置管理課の金庫に保管されていた現金15万円を着服したとして業務上横領の疑いで書類送検し、同日付けで懲戒免職の処分にした。この現金は当時留置されていた容疑者のもので釈放される際に金庫を確認したところ残金に食い違いが見つかり、この警部が自分が預かっていたと話したという。その後、詳しく事情を聴いたところ横領したことを認め、「横領した金はすべてパチンコに使った」と供述したという。栃木県警の赤坂浩首席監察官は「警察官がこのような犯罪を起こしたのは極めて遺憾であり、心からおわび申し上げます。再発防止と信頼回復に努めてまいります」とコメントした。

日付2016-10-06情報ソース 
手口盗難建物用途事務所
都道府県福島県
題名葬儀会社の元営業部長を1,500万円横領で男逮捕/福島県警・福島署
概要福島県警・福島署は6日、2012(平成24)年当時、福島市の葬儀会社に勤務していた川俣町に住む元営業部長の男(58)が法要の売上げ金など約97万円を着服したとして業務上横領の疑いで逮捕した。同署は被害額が1,500万円以上にのぼる可能性もあるとみて余罪についても捜査を進める方針。男は2012年7月頃から12月頃にかけて当時勤務していた福島市飯野町の葬儀会社で2回にわたって法要の売上げ金など計約97万円を着服した業務上横領の疑いがもたれている。会社からの刑事告訴を受けた同署が裏付け捜査を進め6日朝から事情を聴いたところ容疑を認めたため逮捕した。は、葬儀会社に2007(同19)年から勤務し当時は営業部長を務め売上金の集金も担当していて現金を会社に納めずに着服していたという。男はすでにこの会社を解雇されている。

日付2016-10-04情報ソース 
手口盗難建物用途事務所
都道府県栃木県
題名知り合いの事務所からカバン盗んだ21歳女を不起訴/大田原区検
概要大田原区検察庁は4日までに、栃木県那珂川町の「観光やな事務所」で先月、棚に置かれていた現金約160万円が入ったカバンを盗んだとして栃木県警・那珂川署に逮捕された南那須地区広域行政事務組合の女性職員(21)について不起訴とした。女性は先月7日、那珂川町の観光やな事務所で棚に置かれていた現金約160万円が入ったカバンを盗んだとして窃盗の疑いで逮捕された。その後、捜査を進めてきた大田原区検察庁はこの女性を先月28日、処分保留で釈放し先月30日付けで不起訴にした。検察は不起訴の理由について明らかにしていない。女と事務所を経営する80歳の男性は以前からの知り合いで女は7日、事務所を訪れていたという。経営者の男性が7日午後4時30分頃、被害に気付き那珂川署に通報した。同署が女に話を聞いたところカバンを盗んだことを認めたため逮捕したという。女は調べに容疑を認めているという。 女性が不起訴になったことについて南那須地区広域行政事務組合は「事実関係に基づいて処分を検討する。今後、このようなことがないよう綱紀粛正を図っていく」とコメントした。

日付2016-09-18情報ソース 
手口盗難建物用途事務所
都道府県新潟県
題名警察職員が署内で拾得金盗む/窃盗容疑で逮捕/新潟県警
概要新潟県警は18日、警察署内にある拾得金が入った金庫から現金を盗んだとして窃盗容疑で同県警・十日町署会計課主事の男(27)=同県十日町市城之古=を逮捕した。男は容疑を認めているという。男は15日午後6時~17日午後4時頃の間に十日町署内にある拾得金用の金庫から現金2万円を盗んだ疑い。

日付2016-09-08情報ソース 
手口盗難建物用途事務所
都道府県秋田県
題名56歳男の社員が約2億円騙し取っていたと発表/ジブラルタ生命保険
概要「ジブラルタ生命保険」(東京都千代田区永田町)は8日、秋田県横手市の営業所に勤める男の社員(56)が先月までの約10年間にわたって偽造した保険証券を渡して保険に加入したように思い込ませる手口で秋田県内の26人から計1億9,000万円を騙し取っていたと発表した。先月26日、このうちの1人が保険の契約について会社に問い合わせたところ加入していないことがわかったもので、会社は被害者に謝罪するとともに他に同様の被害がないか調査を進めている。会社によると、社員の男は保険料を騙し取ったことを認めているという。会社では今後、警察への告発を検討するとしている。ジブラルタ生命保険は「事件が発生したことを厳粛に受けとめている。被害に遭われた方に誠心誠意対応するとともに再発の防止に努めたい」としている。

日付2016-09-07情報ソース 
手口盗難建物用途事務所
都道府県栃木県
題名知り合いの事務所からカバン盗んだ21歳女を逮捕/栃木県警
概要栃木県警・那珂川署は7日、栃木県那珂川町の「観光やな事務所」で棚に置かれていた現金約160万円が入ったカバンを盗んだとして南那須地区広域行政組合の事務員の女(21)を逮捕した。女と事務所を経営する80歳の男性は以前からの知り合いで女は7日、事務所を訪れていたという。経営者の男性が7日午後4時30分頃、被害に気付き那珂川署に通報した。同署が女に話を聞いたところカバンを盗んだことを認めたため逮捕したという。女は調べに容疑を認めているという。

日付2016-09-07情報ソース 
手口盗難建物用途事務所
都道府県福島県
題名ALSOK警備員の事務所荒らし余罪111件/福島県警・いわき中央署
概要今年2月24日に警備会社「ALSOK福島」のいわき支社次長代理の男(56)がいわき市内の事務所荒らしの疑いで福島県警・いわき中央署に逮捕されたが、この男があわせて111件もの事務所の侵入などに関わっていた疑いが強いことが7日わかった。被害額は少なくとも1,200万円以上にのぼるとみられている。その後の調べで男は市内の眼鏡店に侵入して現金やサングラスなどを盗んだとして3月に再逮捕された。これに関連して、いわき市内では同様の店舗や事務所での盗みの被害がほかにも多く発生していたことから同署が捜査を続けていた。その結果、男が2009(平成21)年頃から逮捕直前の今年2月にかけて市内の事務所などに侵入して金庫や引き出しを荒らし現金やカメラ、商品券などの盗みを繰り返していた疑いが強まったという。同署によると、計111件で被害金額は少なくとも1,200万円以上にのぼるという。調べに男は「生活費や遊ぶ金が欲しかった」と供述して111件すべてについて認めているという。

日付2016-08-12情報ソース 
手口盗難建物用途事務所
都道府県宮崎県
題名公金約1,840万円着服した村職員を懲戒免職/宮崎県西米良村
概要宮崎県西米良村は12日、住民が納めた税金や公共料金約1,840万円を着服したとして福祉健康課主幹の男(37)を懲戒免職処分にしたと発表した。処分は10日付。村の聴取に男は「借金の返済や遊興費に充てた」と説明。全額返済したことなどから刑事告訴はしないという。男性は2009(平成21)年4月~昨年3月末まで会計室に勤務。09年10月~昨年3月末に123回にわたり村の郵便貯金口座に納入された税金などを下ろし村の指定金融機関の口座に預け替える際に現金を着服した。会計業務全般を1人で担当していたという。会計帳簿と口座残高が一致しないことに後任者が気づいて発覚した。

日付2016-08-05情報ソース 
手口盗難建物用途事務所
都道府県兵庫県
題名届けられた財布から現金1万円着服の巡査処分/兵庫県警
概要兵庫県警は5日、交番に落とし物として届けられた財布から現金1万円を着服したとして逮捕された同県警・東灘署沢ノ井交番に勤務していた男の巡査(21)について同日付けで懲戒免職の処分にした。巡査は交番で勤務中、落とし物として届けられた財布から現金1万円を着服したとして先月、業務上横領の疑いで逮捕された。巡査は財布の現金の額について嘘の報告をして着服したことを認めているという。兵庫県警の河本博幸監察官室長は「業務管理を徹底し、再発防止に努める」とコメントした。

日付2016-07-19情報ソース 
手口盗難建物用途事務所
都道府県神奈川県
題名上級職員が学校給食費6,470万円を着服/神奈川県藤沢市
概要神奈川県藤沢市は19日、学校給食課の上級主査の女性職員(61)が学校給食費約6,470万円を着服して私的に使っていたと発表した。女性職員は着服を認めており、市はこの職員を刑事告訴する方針。市によると、女性職員は同課課長補佐などを務めていた2011(平成23)年頃~2015(同27)年3月頃、教育長の名前を使った書類を偽造するなどして学校給食会の口座から食材費名目で現金を引き出し着服していた疑いが持たれている。業者への支払い業務はこの職員が1人で担当していた。昨年1~3月に食材費が入金されていなかったことから発覚した。女性職員は市の調査に対し「東日本大震災後、放射能に対する食の安全性を問い合わせる保護者の対応に追われ精神的・肉体的に追い込まれてストレスがたまっていた。外食費や洋服代、住宅ローンの返済に使ってしまった」と説明しているという。

日付2016-07-16情報ソース 
手口盗難建物用途事務所
都道府県兵庫県
題名巡査が交番に届けられた財布から1万円抜き逮捕/兵庫県警
概要兵庫県警捜査3課は16日、交番勤務中に拾得物として届けられた財布から1万円を抜き取ったとして同県警・東灘署地域課の巡査の男(21)=神戸市長田区若松町=を業務上横領容疑で逮捕した。巡査は「金が欲しかった。見つからないと思った」と容疑を認めているという。巡査は同市東灘区御影本町の同署沢ノ井交番で勤務中の10日午前1時20分頃、30歳代の女性が路上で拾ったとして届けた財布から1万円札1枚を着服した疑い。巡査は女性に預かり書を交付せず書類には財布に入っていた金を5,383円と記入していたという。女性の家族が不審に思い翌日、同署に連絡。落とし主も見つかったが遺失届の金額が書類と合わず発覚した。財布を落とした30代の男性は「財布には3万円が入っていた」と遺失物届を出しており、県警が詳しく調べる。河本博幸県警監察官室長は「警察活動の信用を失墜する行為で誠に遺憾。深くおわび申し上げる」とのコメントを出した。

日付2016-07-11情報ソース 
手口盗難建物用途事務所
都道府県奈良県
題名巡査長が同僚の財布から現金盗みパワハラも/奈良県警
概要奈良県警監察課は11日、同僚の財布から現金を盗んだなどとして窃盗容疑で奈良署地域第3課の巡査部長(36)を書類送検し停職3ヶ月の懲戒処分にしたと発表した。巡査長は同日付で依願退職した。同課によると、巡査長は今年1月24日から4月下旬にかけ署内で同僚ら4人の財布から現金計3万円を盗んだ。昨年2~3月には同じ交番で勤務する20代の巡査に人格を無視した暴言を吐くなど2件のパワハラ行為をするなどした。太田哲示首席監察官は「不祥事が相次いでいることを重く受け止め、職員への倫理教育を徹底する」とコメントした。 

日付2016-07-11情報ソース 
手口盗難建物用途事務所
都道府県高知県
題名医薬品1億9千万円横領で男に実刑判決/高知地裁
概要高知地方裁判所(山田裕文裁判長)は11日、高知市の医薬品卸売会社「中澤氏家薬業」の元社員の男(36)が医薬品など約1億9,000万円分を横領し、ほかの会社に売却したとして業務上横領などの罪に問われた裁判で懲役4年、罰金1,200万円の実刑判決を言い渡した。男は2012(平成24)年12月から2年半にわたって会社の医薬品など約1億9,000万円分を横領し東京の医薬品販売会社に売却したとして業務上横領などの罪に問われている。判決公判で山田裁判長は「長期間にわたって勤務先の商品を横領し、被害は多額に上っていて、結果は重大で非難を免れない」などと指摘。その上で、「反省していて一部、被害の弁償を行い、今後も弁償の意思を示している」などと述べ懲役7年、罰金1,500万円の求刑に対し懲役4年、罰金1,200万円の実刑判決を言い渡した。

日付2016-07-04情報ソース 
手口盗難建物用途事務所
都道府県宮崎県
題名町役場の職員の32歳男を窃盗で逮捕/宮崎県警・高鍋署
概要宮崎県警・高鍋署は4日夜、宮崎県高鍋町建設管理課の職員の男(32)が役場内のキャビネットに保管していた町営住宅の敷金を盗んだとして窃盗の疑いで逮捕した。男は今年5月30日から先月20日頃の間に建設管理課が管理している役場内のキャビネットの引き出しから町営住宅の敷金6万円を盗んだ窃盗の疑いが持たれている。今月1日、高鍋町から高鍋署に被害届けが出され捜査を進めた結果、男が盗んだ疑いが強まったとして4日夜、逮捕した。男は調べに「間違いありません」と話し容疑を認めているという。同署は犯行の詳しい状況や動機などについて調べている。

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