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1 件ー20 件(合計 1036 件) 次ページ
日付2019-04-12情報ソース 
手口盗難建物用途事務所
都道府県広島県
題名広島中央署の8,500万円盗難で署長ら7人処分/広島県警
概要広島県警は12日、広島県警・広島中央署で2017年に特殊詐欺事件の証拠品8,572万円が盗まれた事件で、証拠品の管理を怠ったなどとして当時の同署会計課長(55)ら2人を戒告処分にしたほか、同署長(59)を本部長訓戒、4人を本部長注意とし発表した。事件は17年5月8日に発覚。現金は同年2月に詐欺事件の容疑者グループから押収した約9千万円の一部で、来庁者が出入りできない1階の会計課の金庫で保管されていた。

日付2019-04-11情報ソース 
手口盗難建物用途事務所
都道府県新潟県
題名留置者の現金を盗んだ30代巡査長を書類送検、免職/新潟県警
概要新潟県警察本部は、同県警・柏崎署に勤務する33歳の男の巡査長を盗みの疑いで書類送検し11日付けで懲戒免職にした。この巡査長は昨年11月中旬、留置していた人から預かっていた現金7,000円を保管していた金庫の鍵を持ち出して盗んだ盗みの疑いが持たれている。巡査長は事情を聞かれたあと一時行方不明になったが、その後、出頭し、「手持ちのお金がなかった。盗んだお金は食事代に使った」と容疑を認めたという。また県警察本部は、鍵の適切な管理をしなかったとして柏崎署の50代の警務課長を本部長訓戒などにした。県警察本部の増田宗隆・首席監察官は「警察官がこのような事案を起こしたことは誠に遺憾であり、県民の皆さまに深くおわびを申し上げます。今後、指導を徹底します」と述べた。また、巡査長を逮捕しなかったことについては、「行方が分からなくなる前から容疑を認め、その後、自から出頭したことで逮捕の必要性はなかった」と説明した。

日付2019-03-19情報ソース 
手口盗難建物用途事務所
都道府県京都府
題名エアガン32丁盗んだ24歳男を逮捕/京都府警・西京署
概要京都府警・西京署は19日、サバイバルゲーム場の事務所に侵入しエアガンを盗んだとして建造物侵入と窃盗の疑いで大阪府茨木市総持寺の無職の男(24)を逮捕した。男は「借金の返済で金に困って盗んだ」などと容疑を認めているという。男は2月28日午後7時頃から3月1日午前8時頃までの間、京都市西京区のサバイバルゲーム場の事務所に侵入し保管してあったエアガン32丁(時価計約55万円相当)を盗んだ疑い。エアガンは客へ貸し出すために事務所内の壁に飾ってあった。一部は大阪府内のリサイクルショップに売却されており同署は男が持ち込んだとみて調べている。また、この事務所では2月21日にもエアガン18丁(同約21万円相当)が盗まれる被害があった。

日付2019-02-27情報ソース 
手口盗難建物用途事務所
都道府県大分県
題名駐在所に空き巣侵入/窃盗被害なし/大分県警・中津署
概要大分県警・中津署の駐在所が2月上旬に空き巣に侵入されていたことが27日わかった。窓ガラスが割られ室内が荒らされていたが盗まれた物はなかった。県警は住居侵入と窃盗未遂の疑いで捜査している。被害に遭ったのは中津市耶馬渓町柿坂の柿坂駐在所。住み込みで勤務している男性巡査部長は3連休初日の9日朝に大分市の自宅に帰り、駐在所に戻った11日夜に窓ガラス1枚が割られ住居部分が物色された形跡があるのに気付いた。事務室は荒らされた形跡がなく、署は犯人が駐在所と分からずに侵入した可能性もあるとみている。

日付2019-02-20情報ソース 
手口盗難建物用途事務所
都道府県広島県
題名警察署で8,572万円盗難は死亡警察官が関与か/広島県警
概要一昨年5月に広島県警・広島中央署の会計課の金庫に保管してあった押収品の現金8,572万円が盗まれたことが発覚。事件発覚後に死亡した警察官が関与した疑いが強まったとして窃盗容疑などで書類送検に向けた調整を進めていることが20日わかった。男は、事件が発覚する2ヶ月前まで広島中央署に勤務していて押収された8,572万円にかかわる広域詐欺事件を担当。捜査対象の1人として事情聴取や自宅の家宅捜索を受けていた。関与については否定していたという。男は事件発覚後に休職していたが一昨年9月、自宅で亡くなっているのが発見されている。

日付2019-01-22情報ソース 
手口盗難建物用途事務所
都道府県埼玉県
題名手提げ金庫から切手約3万円盗まれる/埼玉県朝霞市役所
概要埼玉県朝霞市役所は22日、庁舎1階にある市障害福祉課の手提げ金庫から切手約3万円が21日盗まれたと発表した。市は同日、埼玉県警・朝霞署に被害届を提出した。同課によると、21日午前11時20分頃、切手などを入れていた手提げ金庫がなくなっているのに職員が気付いた。捜したところ約15分後、庁舎外の駐車場と玄関との間から金庫が見つかり切手3万862円分がなくなっていた。金庫は重さ約5キロの青い金属製で、福祉タクシー券や市内循環バス特別乗車証も入っていたが切手以外は残されていたという。金庫は、業務中は鍵を開けた状態で書類キャビネット上に置いていたという。この直前。職員が特別乗車証を金庫から取り出しており、わずかな時間で盗まれたとみられる。市は、金庫の保管場所に注意するなど再発防止に取り組むという。

日付2018-11-22情報ソース 
手口盗難建物用途事務所
都道府県兵庫県
題名生活支援課の主事が上司の財布から2万円盗む/兵庫県警
概要兵庫県警・西宮署は22日、勤務先で上司の財布から現金2万円を盗んだとして窃盗の疑いで兵庫県西宮市職員の男(27)=大阪府岸和田市箕士路町=を逮捕した。男は容疑を認めているという。男は5日朝~6日夕頃、勤務先の西宮市役所で2回にわたり上司(47)の財布から現金計2万円を盗んだ疑い。同署によると、男は上司が席を外した際、机の引き出しに入った財布から現金を窃取したとみられる。現金が減っていることに気づいた上司が同署に相談し被害が発覚した。男は同市生活支援課の主事で高齢者や障害者の支援を担当していたという。市は「事実関係を確認後、厳正に対処する」としている。

日付2018-05-16情報ソース 
手口盗難建物用途事務所
都道府県東京都
題名給料に不満で職場金庫から780万円盗み豪遊/警視庁
概要警視庁・万世橋署が今月11日に職場の金庫から現金約780万円を盗んだとして運輸大手「日本通運」の子会社「日通神田中央運輸」元社員の男(48)=東京都板橋区高島平=を建造物侵入と窃盗の疑いで逮捕していたことが16日わかった。男は4月1日未明、当時勤務していた東京都千代田区の営業所に合鍵を使って侵入し室内にあった鍵で金庫を開け保管されていた現金約780万円を盗んだ疑い。調べに容疑を認め「会社の給料に不満があった。盗んだ金を使ってキャバクラで豪遊した」と供述しているという。監視カメラに男が営業所に侵入する様子が映っていた。男は約20年間同社に勤務していたが事件後に所在不明になり懲戒解雇されていた。行方を追っていた万世橋署員が今月11日、青森県八戸市のホテルで男を発見した。

日付2018-04-24情報ソース 
手口盗難建物用途事務所
都道府県広島県
題名押収の8,500万円盗難は県警に賠償責任なし/広島地裁
概要広島地裁(小西洋裁判長)で24日、広島県警。広島中央署が詐欺事件の証拠品として保管していた約8,500万円が盗まれた事件をめぐり詐欺罪で公判中の男性被告が「適切に保管する注意義務を怠った」として県に全額の賠償を求めた訴訟の判決があり小西裁判長は男性の訴えを棄却した。訴状などによると、男性は詐欺容疑で昨年2月に逮捕、その後起訴された。県警は男性宅などの関係先から現金を証拠品として押収。同年5月、署1階の会計課にある金庫からの盗難が発覚した。男性は押収された現金は事件と無関係だと主張していた。判決は、押収は強制的な処分で「捜査機関は返還義務を負わない」と判断。男性が還付請求権などを侵害されたとは言えないと結論づけた。この盗難事件をめぐっては県警が内部犯行の可能性も視野に捜査している。

日付2018-03-23情報ソース 
手口盗難建物用途事務所
都道府県三重県
題名警察官ら4人が備品の乾電池を盗み転売/三重県警
概要三重県警は23日、一昨年から昨年にかけて県警本部の鑑識課や交通機動隊などに所属する警察官や警察職員の計4人が保管されていた乾電池、計4,400本を盗んでいたとして窃盗の疑いで書類送検した。書類送検されたのは県警本部の鑑識課の32歳の事務官と高速道路交通警察隊の28歳の巡査長、交通規制課の45歳の警部補、それに交通機動隊の52歳の巡査長の4人。4人は一昨年6月から昨年1月にかけて、それぞれ所属する事務室に保管されていた乾電池計4,400本、約8万3,000円分を盗んだ疑いが持たれている。県警によると、別の事件の捜査のために同県津市内のリサイクルショップを調べていたところ県警が保管していた乾電池が店で見つかり4人が販売していたことが明らかになったという。調べに4人は「乾電池は当初、ゲームなど私的に使用する目的だったが、その後、小遣い稼ぎなどのために売却した」と容疑を認めている一方、盗みの共謀については否定しているという。県警本部は書類送検にあわせて、▽52歳の巡査長について減給10分の1、1ヶ月、▽そのほかの3人は減給10分の1、3ヶ月の処分とした。県警本部警務部の中谷佳人首席監察官は「警察の信用が失墜する行為であり、誠に遺憾だ。再発防止と信頼回復につとめてまいります」とコメントした。

日付2018-03-04情報ソース 
手口盗難建物用途事務所
都道府県茨城県
題名運送会社で1億2千万円盗まれる/茨城県つくば市
概要4日午前2時頃、茨城県つくば市上大島の運送会社「昇運輸」の男性社員から会社の敷地内に不審者がいると110番通報があった。茨城県警・つくば北署が調べたところ、この会社の2階建ての事務所が荒らされていて、中にあった現金がなくなっていたという。会社の関係者が「盗まれたのは会社の運転資金で、合わせて1億2,000万円にのぼる」などと説明しているという。当時、事務所の勝手口には鍵がかかっていなかったという。同署が窃盗事件として詳しい状況を調べている。現場は、つくば市中心部から北に20キロほど離れたところにある工業団地の一角。

日付2018-01-14情報ソース 
手口盗難建物用途事務所
都道府県埼玉県
題名事務所荒らし7件/約200万円の被害/埼玉県深谷市
概要14日午後1時過ぎ、埼玉県深谷市の車の修理会社の事務所で窓ガラスが割られ室内が荒らされているのが見つかった。この事務所で被害はなかったが、深谷市内では13日夜から同様の事件が7件相次いでいて被害額は約200万円にのぼっている。

日付2018-01-03情報ソース 
手口盗難建物用途事務所
都道府県滋賀県
題名事務所荒らし相次ぐ/4ヶ所で現金計28万円被害/滋賀県高島市
概要3日午前2時頃、滋賀県高島市安曇川町のコンクリート製品製造会社「シンコーセキサンピーシー安曇川工場」で異常を感知したと警備会社から110番通報があった。駆け付けや滋賀県警・高島署員によると、ドアの窓ガラスが割られ現金約10万円が盗まれたという。また、午前3時過ぎには安曇川町の砕石工場でも事務所のドアのガラスが割られ現金約18万円が入った金庫が盗まれているのが見つかった。同署によると、高島市では他にも2件、会社の事務所などが荒らされ現金が盗まれる事件が相次いでいて高島署は同一犯の可能性もあるとみて捜査している。

日付2017-12-02情報ソース 
手口盗難建物用途事務所
都道府県北海道
題名事務所から現金や銅線1トン盗まれる/北海道江別市
概要2日午前8時頃、北海道江別市豊幌花園町にある非鉄金属のリサイクルなどを手がける会社の北海道支店の事務所から現金が、倉庫から銅線がなくなっているのを出勤した支店長が見つけ北海道警・江別署に通報した。事務所の机の引き出しから現金約9万円と外国紙幣100枚以上が、事務所に隣接する倉庫から銅線約1トン、76万円相当がなくなっていたという。同署は現場の状況から窃盗事件として犯人の行方や侵入経路などを詳しく調べている。

日付2017-11-22情報ソース 
手口盗難建物用途事務所
都道府県埼玉県
題名路上強盗は嘘で会社の現金を盗み逮捕/埼玉県警・武南署
概要埼玉県警・武南署は22日、埼玉県川口市で強盗に襲われたと嘘の110番通報をした男が会社の現金約120万円を盗んでいたとして逮捕した。配送会社社員の男(29)は22日夜、川口市の路上で「スクーターに乗った2人組の強盗に後ろから棒で殴られ数万円が入った集金用のバッグを奪われた」と通報した。駆け付けた武南署員が男から事情を聴いたところ、「後ろから襲われた」と通報しているにもかかわらず、額にこぶがあるなど不審な点があり、追及すると男が9月上旬に勤務先から現金約120万円を盗んだことを打ち明けたことから窃盗の疑いで逮捕した。調べに男は「生活費やギャンブルなどに使った」と供述していて武南署は嘘の通報をした経緯などを詳しく調べている。

日付2017-11-07情報ソース 
手口盗難建物用途事務所
都道府県東京都
題名防衛省内からパソコンやテレビ盗んだ罪認める/千葉地裁
概要千葉地方裁判所は7日、防衛省に保管されていたパソコンなどを盗んだとして窃盗の罪に問われている職員の男(42)の初公判を開いた。男は「間違いありません」と起訴された内容を認めた。男は神奈川県にある陸上自衛隊通信学校に勤務し今年4月から7月にかけて東京・新宿区にある防衛省の庁舎内からパソコン17台やテレビ14台など計約178万円分を盗んだとして窃盗の罪に問われている。初公判で男は「間違いありません」と起訴された内容を認めた。検察は冒頭陳述で「成人になってから競馬やボートレースなどのギャンブルをしていたが、平成17年頃にインターネットでボートレースの券を購入するようになってから購入額が増え消費者金融から借金を繰り返すようになった。借金に困るなかで平成22年頃から備品を盗んで転売し借金の返済にあてていた」と指摘した。

日付2017-09-21情報ソース 
手口盗難建物用途事務所
都道府県福岡県
題名大麻盗んだ福岡南署の警部補を懲戒免職/福岡県警
概要福岡県警は21日、同県警・福岡南署の警部補(42)を懲戒免職処分にしたと発表した。処分理由は、今年7月29日、福岡南署1階にある証拠品倉庫から同署長管理下にある大麻約4.407グラムを盗んだ容疑と同日、JR竹下駅で大麻4.407グラムを所持していた容疑。この警部補は、すでに大麻取締法違反および窃盗容疑で逮捕、起訴されている。この事件では、当時福岡南署警部で現在は福岡東署警視(55)が本部長注意。このほか警視正、警視、警部の3人が処分となっている。

日付2017-09-15情報ソース 
手口盗難建物用途事務所
都道府県東京都
題名事務官が収入印紙4億7千万円相当を横領、懲戒免職/法務局
概要東京法務局は15日、東京法務局の元事務官が約10年間にわたり約4億7,000万円分の収入印紙を盗んでいたことがわかったと発表した。元事務官は昨年12月、約29万円相当の印紙を盗んだとして懲戒免職となった。その後の内部調査で不正を繰り返していたことが判明したという。告発を受けた警視庁が業務上横領容疑などで捜査している。東京法務局によると、懲戒免職となったのは民事行政部で法人登記を担当していた63歳の男の元事務官。平成18年1月5日~28年12月9日、計2,778件の登記申請書に貼ることになっていた収入印紙(約4億7,293万円相当)を盗んでいた。過去の登記申請書から処理済みの印紙をはがし新しい登記申請書に貼る手口で不正を繰り返していたという。男は法務局の内部調査に「持病の治療のために金が必要だった」と話したという。東京法務局は「極めて悪質」として今年3月に警視庁・麹町署に刑事告発していた。

日付2017-09-07情報ソース 
手口盗難建物用途事務所
都道府県東京都
題名防衛省内での盗みは複数施設で1億円超か/10年かけて
概要千葉県警・市川署が6日、防衛省内で新品のパソコン(PC)17台などを盗んだとして窃盗容疑で同省職員の男(41)=同県大網白里市駒込=を逮捕したが、逮捕された職員は10年近くにわたって防衛省の本省だけでなく複数の関連施設でも備品を盗み出していた疑いがあることが7日わかった。。被害額は約1億円にのぼるとみられ防衛省の管理体制にも問題があったとみて同署などは調べることにしている。防衛省の職員で神奈川県にある陸上自衛隊通信学校に勤務する41歳の男は今年4月から5月にかけて東京・新宿区にある防衛省の庁舎内に保管されていたパソコン17台など約130万円分を盗んだとして逮捕され7日午前、検察庁に送られた。これまでの調べで盗まれたパソコンはいずれも新品で機密情報などは入っていなかったという。その後の調べで男は10年近くにわたって防衛省の本省だけでなく複数の関連施設でもパソコンなどの備品を繰り返し盗み出していた疑いがあることがわかったという。

日付2017-09-06情報ソース 
手口盗難建物用途事務所
都道府県東京都
題名職員が防衛省内で新品PC17台盗む/千葉県警・市川署
概要千葉県警・市川署は6日、防衛省内で新品のパソコン(PC)17台などを盗んだとして窃盗容疑で同省職員の男(41)=同県大網白里市駒込=を逮捕した。男は容疑を認めているという。転売目的とみられ省内の情報は流出していないという。男は4月30日~5月6日、防衛省内に保管されていた新品のパソコン17台やインクなど計約136万円相当を盗んだ疑い。男は陸上自衛隊通信学校(神奈川県横須賀市久比里)の職員。県警によると、人けの少ない時間帯を狙い同省を訪れていたという。 

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