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1 件ー2 件(合計 2 件) 
日付2018-11-13情報ソース 
手口強盗建物用途その他
都道府県埼玉県
題名約14万円入り奪った62歳男逮捕/埼玉県警・上尾署
概要埼玉県警・上尾署は13日、奪われたバッグを取り返そうとして荷台にしがみついた男性(69)を約400メートル引きずり怪我を負わせたとして強盗致傷の疑いで同県深谷市の職業不詳の男(62)を逮捕した。男は道に迷って停車したところで男性と揉み合いになりバッグを奪い返された後、徒歩で逃げたが13日午後、署に出頭した。男は10日午前11時20分頃、同県桶川市の畑にある物置の天井にあった現金約14万円入りのバッグを盗んで軽トラックで逃走、被害に気付いて荷台にしがみついた男性を引きずって両脚に怪我を負わせた疑い。

日付2018-11-13情報ソース 
手口その他建物用途その他
都道府県愛知県
題名爆薬や拳銃製造の元大学生の少年を検察官送致/名古屋家裁
概要名古屋家裁(手崎政人裁判長)は13日、テロに使われる爆薬「TATP(過酸化アセトン)」や拳銃を製造したなどとして爆発物取締罰則違反や銃刀法違反などの疑いで家裁送致された名古屋市緑区の元大学生の少年(19)の検察官送致(逆送)を決定した。手崎裁判長は決定理由で、動機について「爆発物や銃器に対する強い興味を抑えられず、各行為によって攻撃性を発散させていた」と指摘。「人的・物的被害が生じておらず、反省の態度を示しているが犯情は極めて悪質というほかない」と述べた。※検察官送致(逆送)とは=逮捕された少年について、検察官から身柄を送致された家裁が家庭環境などを調べたうえで少年審判を開き、最終処分を決める。家裁が刑事処分にすべきだと判断した場合に、少年を検察官に送り返すことを検察官送致といい、少年は成人と同じように公開の法廷で刑事裁判を受ける。

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